Entries

スポンサーサイト

カテゴリ : スポンサー広告
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

-件のコメント

[C375] 憲兵のドンパ・ル・モンドの設定

ミギーに出兵命令を持ってきた憲兵。
車椅子で生活するヒダリーを役立たず呼ばわりし、彼のプライドを傷つけた。
日頃から、硬直した考え方や権威主義的な態度で街の仲間から嫌われている。
しかし、彼に取り入ることで、その権力のおこぼれに与ろうとする者もいる。
無類のギャンブル好きで、ギャンブルと名のつくものには関われないでいられない。
そんな彼だが、意外にも、部下に対して優しく振る舞う場合も珍しくない。
彼が危機に直面していると自覚していない場合で、なおかつ部下が十分なおべんちゃらを披露した直後である場合に限るが、彼は誰にも負けないほど部下思いの優しい上司になる。
  • 2013-11-24 21:07
  • 投稿者 : dars
  • URL
  • 編集

[C376] シャカリキ鍋の設定

シャカリキ鍋とは、ドワーフ鉱山都市近郊で昔から愛されてきた郷土料理である。
その癖のある味は、他の地方からやってきた新参者には耐え難いものであったが、他方、この地に生まれ、この地に育った者にとっては、いわゆる『おふくろの味』的な郷愁を誘う味として認識されている。
また、未確認情報ではあるが、シャカリキ鍋には疲労回復と滋養強壮の効果があるとされ、その日にどれだけの重労働をしたとしても、夕餉にこの鍋を食べれば、決して翌日筋肉痛に悩まされることはない、という言い伝えもある。
30年ほど前の寺子屋で開催されていた運動会では、昼食としてこの料理を囲む家族、という風景は珍しいものではなかったという。
また、特に男児の成長を祝う節句には、強く逞しい男になれ、という両親の願いが込められたものとして、この鍋が近在に振る舞われたという記録が数多く残されている。
しかし、残念なことに、このシャカリキ鍋はここ10年ほどの間に、滅多に見ることのできない料理となりつつある。
食生活のリートブルグ化、地域文化の継承の困難などの問題も、この傾向に拍車をかけていることは確かだが、決定的なのは、この鍋に欠かすことのできない食材である、キンダイチダケの入手が極めて困難になってしまったことが原因であろう。
キンダイチダケとは、ドワーフ鉱山都市近辺の山岳地域に見られる森林地帯に独特のキノコであり、同時にドワーフ鉱山都市近辺の都市化と平行して顕在化した、ドワーフ鉱山都市近辺の山岳地域に見られる森林地帯の宅地化による森林地帯の過度な伐採によって、大変入手困難な、あるいは入手不可能な存在になってしまった食材である。
一説によれば、山人達のごく一部が、キンダイチダケの自生する地域を知っており、これを自由に入手することができるとするものもいないではないが、これを楽観論として退ける者の方が大部分である。
  • 2013-11-24 21:36
  • 投稿者 : dars
  • URL
  • 編集

[C377] ドワーフ軍上層部によるキンダイチダケ自生地独占とその隠蔽

前述した、キンダイチダケの自生する地域は実在した!
ただし、キンダイチダケの需要下落に伴う価格の高騰に目をつけたドワーフ軍上層部が、この自生地を不法に占拠。
さらに、情報の漏洩を恐れた軍は、関係者の一部を脅し、情報を操作して、キンダイチダケの自生する地域に関する情報を楽観論として退けさせていた。
軍はこの行いによる利益を最大化するべく、キンダイチダケ自生地から採れるキンダイチダケを、ドンパ・ル・モンドが管理する軍の食料倉庫へ隠蔽。
供給の完全ストップによってキンダイチダケの価格が暴騰していくのを、何年にもわたって放置してきた。
  • 2013-11-25 21:19
  • 投稿者 : dars
  • URL
  • 編集

[C379] ドワーフ軍上層部とマグマ組の癒着構造

ドワーフ鉱山都市では無数の鉱山労働者が働いているが、彼等の労働の対価をピンハネしているのが、マグマ組を筆頭とする、いわゆる組組織である。
これらの組組織は、飯場で鉱山労働者の住居と食料を保証する代わりに、「アガリ」と称して、鉱山労働者が採掘してきた鉱物を不当に低い価格で買い叩いてきた。
周囲の人達は不当な価格だとわかってはいても、組組織による報復が恐ろしくて、適正価格で買い取るという行動を取ることができない。
また、老王ブランドゥルの治政であれば、当然許されないであろうこの暴挙を、ドワーフ軍上層部も座視している。
「アガリ」の中から、一部の軍上層部にたいして賄賂が贈られているからだ。
この癒着構造は何十年にもわたって、ドワーフ鉱山都市を支配する巨大なシステムの一部として駆動しており、これに疑義を唱えるものなど、いようはずもなかった。
そう、昨日までは。
昨日までは・・・。
昨日までは!
  • 2013-11-25 21:43
  • 投稿者 : dars
  • URL
  • 編集

[C380] チョウキンのすぺっしゃるな技術!

チョウキンの彫金技術は並大抵のものではない。
彼が作った保温容器に入れさえすれば、2時間前に入れた鍋料理は、深夜の夜空を鷹に運ばれたにも関わらず、蓋を開けたとたんにメガネが曇り、クツクツと美味しそうな音を立てて煮立っている。
際立った密閉性もさることながら、何かの魔術的な力を感じずにはいられない。
  • 2013-11-28 20:26
  • 投稿者 : dars
  • URL
  • 編集

[C381] 元僧侶でダンディドワーフ、ランディ。ニートとの意外な接点!

僧侶時代、ランディは請われてクラムとバイトの長子の名付け親になる。
基本的に生真面目な彼は、これに真正面から取り組み、自らが作った精神的迷路に迷うことになる。

「幸福」とは?
「不幸」とは?
「生きる」とは?
「死」とは?
「人生」とは?
「生まれる」とは?

混迷の末に彼が選んだ名前は「ニード」。
「人に必要とされる者であれ!」という切なる願い。

しかし、命名の儀において、その名前を墨書しつつ、なお、彼は迷う。
それでいいのか、と。
人に必要とされることは、立派なことであろう。
しかし、人生とは、それだけでいいのか?と。
人の本質とは、そのようなものであってよいのか?と。

結果、彼は迷いの果てに、名付け親である重責を放棄し、途中で筆を置く。
両親に詫び、その場で破戒僧を名乗る。
「ニード」になりきれず、「ニート」としてこの世に生を受けた赤子の前で。

故に、ランディにとってニートは特別な存在であり、行方不明になった後も、ランディの心を捉えて離さない。
  • 2013-11-28 20:50
  • 投稿者 : dars
  • URL
  • 編集

コメントの投稿

新規
投稿した内容は管理者にだけ閲覧出来ます

-件のトラックバック

トラックバックURL
http://popontaza.blog70.fc2.com/tb.php/456-1f9d22b3
この記事に対してトラックバックを送信する(FC2ブログユーザー)

ドワーフ鉱山都市でファミリーズ!(ダースPC)

カテゴリ : TRPG
近頃我が家で大人気のボードゲーム、アンドールの伝説の世界でTRPGファミリーズ(戦争編)ができないか?
そんな実験が開始された。
ドワーフ鉱山都市で、主夫/婦達の戦いが始まる!

シナリオ(共通ミッション)
♥K:確かなものなど何もないこの世界で、日常を生き抜くこと
   各PCに追加のミッションを1つずつ

水曜日
暑い+乾燥
かたきの炎

木曜日
暑い+乾燥
夜、悪の竜が地震を起こし、寝不足。
全ての家事判定-1
金曜いっぱい続く
エースパイロット

金曜日
暑い+乾燥
大企業の国営化

土曜日
暑い+乾燥
玉砕

日曜日
暑い+乾燥
大企業の国営化
c20101209_wiz_01_cs1w1_720x720.jpg

右のミニスカート女子がダースのPC、ラム・ブシドー。
左は一緒に街に越してきた鬼兄、ウカ・ブシドー。
工業専門高等学校と間違って、鉱業専門高等学校に鬼兄が入学したため、心配して引越の手伝いについてきたポニーテール妹。
引越し荷物の片付けが終わらず、兄は男子寮に入寮したが、妹のネグラがない状態となり、仕方なくドワーフ鉱山で働くドワーフ達の飯場に転がり込み、家事を引き受けることを条件に、部屋をGET!
明日には引越し荷物の片付けを終わらせて帰ろう、明日こそは帰ろう、と思いながらも、あれやこれやの用事やアクシデントが続き、この街に住み着きかけている。
種族的には大変珍しい珍種で、好奇の目で見られることが多いが、どの街でもそういう扱いを受けるので、もう慣れっこ♥
一階が飯屋、二階が汚い宿という飯場に住み込みで働いているが、この建物のオーナーであるガープス組には非公認の存在である。
♠奇数担当


201207251313273cb.jpg
前髪がパラリと落ちてくる、お爺ちゃんドワーフ、パラーリ。
見た目は少々怖いが、実は優しく気さくな性格。
趣味は釣りと昔語り。
ラムの住み込む飯場の近くに住んでおり、銀の斧亭の常連。
ラムが飯場に住み込むようになるきっかけを作る。
ダースPCであるラムの有能な友人とは、彼のこと。
ドワーフ鉱山都市の歴史、民俗学に詳しい。
この街に来た折に、謎のトロール軍団に襲われ、共に危地を乗り越えた戦友として、ラムを認めており、彼女の嘆願に従って助力を惜しむことがない。
NPC

006.jpg
見た目は少し怖いが、実際はめちゃくちゃに怖い物騒なドワーフおっさん。
すぐキレる、すぐ殴る、すぐ壊すの三拍子!
その名もスグキナコ。
ただし、うさぎ好き。
♠偶数担当

20033399.jpeg
無邪気な笑顔を見せる髭編み双子ドワーフ。
右がミギー。♥奇数担当
左がヒダリー。♥偶数担当
兄のミギーは何かとやり過ぎてしまう事が多く、弟のヒダリーが尻拭い担当。


Dwarf-race.png
寡黙な禿頭だが、よく見ると髭を左右に編んでいるのが、僧侶上がりのダンディードワーフ、ランディー。
いつもすっぱそうな表情でいる。
♦奇数担当


1ecc798efb0e4c8b.png
細かな作業が得意な好々爺、チョウキン。
彫金に必要な道具は、肌身離さず持ち歩いている。
寸暇を惜しんで、色々なものに彫り込んでいる。
その対象が、眼前にあるものの中から無差別に選択されてしまうのが玉に瑕。
♦偶数担当

img_813809_36835092_0.jpeg
酔っぱらい系男子代表のショック・モクトウ。
常に酔っ払っているわけではないが、なぜかそんな印象を与える不思議男子。
本当は凄腕、本当は真面目という設定だと本人は主張している。
口癖の欄に
「儂かね?この物語の主人公じゃよ。」
と書きたいため、自分の正体を聞かれたがる。
♣奇数担当

rabbit002.jpg


20091007123416c07.jpg
常に庭の草をハムハムしているネザーランドドワーフ(兎の一種)、ショカ。
本当はめちゃくちゃに長い本名を省略しているらしいという噂だが、本当なのかどうかは不明。
超寡黙。←当たり前。
♣偶数担当


データは
♠:6(料理)
♥:4(掃除)
♦:3(買い物)
♣:3(洗濯)

体力:17 -2-2-1-2-4
秘密:15 -3-4-5-2

兼業。
土日が休み。
(一階の客が少ない週末は、作り置きの料理を客がセルフで盛る。)

タレント:エース・オブ・ダイヤ(ラム・ブシドー)
シンボル:♠5有能な友人
     ♣10雑学知識
     ♥7土地


個別ミッション:♦3:暁に祈る(ミギー):♠1(1)♥1(1)♦0♣1(1)
追加の個別ミッション:♠3:伝説のレシピ:♠3(3)♥0♦0♣0

何に使うのかよくわからないスート:♦6♠4♥1♣3

自分自身の絆にダメージ3
スグキナコの絆にダメージ1

おわっ!ミギー(双子の兄(=やり過ぎる方))に召集令状が来た!
スポンサーサイト

6件のコメント

[C375] 憲兵のドンパ・ル・モンドの設定

ミギーに出兵命令を持ってきた憲兵。
車椅子で生活するヒダリーを役立たず呼ばわりし、彼のプライドを傷つけた。
日頃から、硬直した考え方や権威主義的な態度で街の仲間から嫌われている。
しかし、彼に取り入ることで、その権力のおこぼれに与ろうとする者もいる。
無類のギャンブル好きで、ギャンブルと名のつくものには関われないでいられない。
そんな彼だが、意外にも、部下に対して優しく振る舞う場合も珍しくない。
彼が危機に直面していると自覚していない場合で、なおかつ部下が十分なおべんちゃらを披露した直後である場合に限るが、彼は誰にも負けないほど部下思いの優しい上司になる。
  • 2013-11-24 21:07
  • 投稿者 : dars
  • URL
  • 編集

[C376] シャカリキ鍋の設定

シャカリキ鍋とは、ドワーフ鉱山都市近郊で昔から愛されてきた郷土料理である。
その癖のある味は、他の地方からやってきた新参者には耐え難いものであったが、他方、この地に生まれ、この地に育った者にとっては、いわゆる『おふくろの味』的な郷愁を誘う味として認識されている。
また、未確認情報ではあるが、シャカリキ鍋には疲労回復と滋養強壮の効果があるとされ、その日にどれだけの重労働をしたとしても、夕餉にこの鍋を食べれば、決して翌日筋肉痛に悩まされることはない、という言い伝えもある。
30年ほど前の寺子屋で開催されていた運動会では、昼食としてこの料理を囲む家族、という風景は珍しいものではなかったという。
また、特に男児の成長を祝う節句には、強く逞しい男になれ、という両親の願いが込められたものとして、この鍋が近在に振る舞われたという記録が数多く残されている。
しかし、残念なことに、このシャカリキ鍋はここ10年ほどの間に、滅多に見ることのできない料理となりつつある。
食生活のリートブルグ化、地域文化の継承の困難などの問題も、この傾向に拍車をかけていることは確かだが、決定的なのは、この鍋に欠かすことのできない食材である、キンダイチダケの入手が極めて困難になってしまったことが原因であろう。
キンダイチダケとは、ドワーフ鉱山都市近辺の山岳地域に見られる森林地帯に独特のキノコであり、同時にドワーフ鉱山都市近辺の都市化と平行して顕在化した、ドワーフ鉱山都市近辺の山岳地域に見られる森林地帯の宅地化による森林地帯の過度な伐採によって、大変入手困難な、あるいは入手不可能な存在になってしまった食材である。
一説によれば、山人達のごく一部が、キンダイチダケの自生する地域を知っており、これを自由に入手することができるとするものもいないではないが、これを楽観論として退ける者の方が大部分である。
  • 2013-11-24 21:36
  • 投稿者 : dars
  • URL
  • 編集

[C377] ドワーフ軍上層部によるキンダイチダケ自生地独占とその隠蔽

前述した、キンダイチダケの自生する地域は実在した!
ただし、キンダイチダケの需要下落に伴う価格の高騰に目をつけたドワーフ軍上層部が、この自生地を不法に占拠。
さらに、情報の漏洩を恐れた軍は、関係者の一部を脅し、情報を操作して、キンダイチダケの自生する地域に関する情報を楽観論として退けさせていた。
軍はこの行いによる利益を最大化するべく、キンダイチダケ自生地から採れるキンダイチダケを、ドンパ・ル・モンドが管理する軍の食料倉庫へ隠蔽。
供給の完全ストップによってキンダイチダケの価格が暴騰していくのを、何年にもわたって放置してきた。
  • 2013-11-25 21:19
  • 投稿者 : dars
  • URL
  • 編集

[C379] ドワーフ軍上層部とマグマ組の癒着構造

ドワーフ鉱山都市では無数の鉱山労働者が働いているが、彼等の労働の対価をピンハネしているのが、マグマ組を筆頭とする、いわゆる組組織である。
これらの組組織は、飯場で鉱山労働者の住居と食料を保証する代わりに、「アガリ」と称して、鉱山労働者が採掘してきた鉱物を不当に低い価格で買い叩いてきた。
周囲の人達は不当な価格だとわかってはいても、組組織による報復が恐ろしくて、適正価格で買い取るという行動を取ることができない。
また、老王ブランドゥルの治政であれば、当然許されないであろうこの暴挙を、ドワーフ軍上層部も座視している。
「アガリ」の中から、一部の軍上層部にたいして賄賂が贈られているからだ。
この癒着構造は何十年にもわたって、ドワーフ鉱山都市を支配する巨大なシステムの一部として駆動しており、これに疑義を唱えるものなど、いようはずもなかった。
そう、昨日までは。
昨日までは・・・。
昨日までは!
  • 2013-11-25 21:43
  • 投稿者 : dars
  • URL
  • 編集

[C380] チョウキンのすぺっしゃるな技術!

チョウキンの彫金技術は並大抵のものではない。
彼が作った保温容器に入れさえすれば、2時間前に入れた鍋料理は、深夜の夜空を鷹に運ばれたにも関わらず、蓋を開けたとたんにメガネが曇り、クツクツと美味しそうな音を立てて煮立っている。
際立った密閉性もさることながら、何かの魔術的な力を感じずにはいられない。
  • 2013-11-28 20:26
  • 投稿者 : dars
  • URL
  • 編集

[C381] 元僧侶でダンディドワーフ、ランディ。ニートとの意外な接点!

僧侶時代、ランディは請われてクラムとバイトの長子の名付け親になる。
基本的に生真面目な彼は、これに真正面から取り組み、自らが作った精神的迷路に迷うことになる。

「幸福」とは?
「不幸」とは?
「生きる」とは?
「死」とは?
「人生」とは?
「生まれる」とは?

混迷の末に彼が選んだ名前は「ニード」。
「人に必要とされる者であれ!」という切なる願い。

しかし、命名の儀において、その名前を墨書しつつ、なお、彼は迷う。
それでいいのか、と。
人に必要とされることは、立派なことであろう。
しかし、人生とは、それだけでいいのか?と。
人の本質とは、そのようなものであってよいのか?と。

結果、彼は迷いの果てに、名付け親である重責を放棄し、途中で筆を置く。
両親に詫び、その場で破戒僧を名乗る。
「ニード」になりきれず、「ニート」としてこの世に生を受けた赤子の前で。

故に、ランディにとってニートは特別な存在であり、行方不明になった後も、ランディの心を捉えて離さない。
  • 2013-11-28 20:50
  • 投稿者 : dars
  • URL
  • 編集

コメントの投稿

新規
投稿した内容は管理者にだけ閲覧出来ます

0件のトラックバック

トラックバックURL
http://popontaza.blog70.fc2.com/tb.php/456-1f9d22b3
この記事に対してトラックバックを送信する(FC2ブログユーザー)

Appendix

最近の記事+コメント

Appendix

表示中の記事

  • スポンサーサイト
  • ドワーフ鉱山都市でファミリーズ!(ダースPC)
  • --年--月--日 (--)
  • --時--分--秒
  • この記事にはコメントできません。
  • この記事にはトラックバックできません。
  • 2013年11月24日 (日)
  • 15時52分51秒
by AlphaWolfy

まとめプラグインv2

09 | 2017/10 [GO]| 11
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -

最近の記事一覧 カテゴリ一覧 コメント一覧 トラックバック一覧 プロフィール リンク一覧
[カテゴリ]
WEBコンサルティング・ホームページ制作のバンブーウエイブ

ブログ内検索

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。