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「終わらない1日」セッションログ【銀雨】

カテゴリ : シルバーレイン
【開幕ベルが鳴る前に】
このセッションは、SF小説などでしばしば取り上げられる、「時間が循環して、同じ1日が何度も繰り返される」というシチュエーションを再現しようとした大変実験的なセションです。
そのため、通常のシルバーレインのセッションとはかなり様子が異なりますし、特別ルールも導入しています。
にもかかわらず、PL達はゲーム内の時間が流れ始める直前まで、セッションの内容を知らされていません。
準備段階での通常のセッションとの違いは、わずかに、「PC間および、PC達とチームを組んでいる金沢沙織嬢との人間関係を設定して欲しい」とPC作成の段階でGMからアナウンスがあったのみです。
そんな絶望的な状況の中、PCとPL達の苦闘のドラマの幕が上がります。(GM:くすくすくす…)



【PC紹介】
GM:       こんにちは
叢・風雷主:   こんにちはー
広貝・紘一:   こんにちわ。
アリティア・リッツバルド: ……なんだか苗字に自信がなくなってきたわ。それはさておきこんにちは
トゥトゥラ・マーリアンマ:  こんにちは
GM:       みなさん、PC名で入ってますね。それでは、自己紹介と自PCが他のPCに対してどんな風に感じているかを教えてください。
GM:       まず、ぷらすさん、お願いします。
叢・風雷主:   んー、
叢・風雷主:   叢風雷主(むらくも・ぷらす)。15歳の高校一年生。
叢・風雷主:   他のメンバーは何度か依頼を一緒にこなしたので仲間と思っている。
叢・風雷主:   実は紘一をヘタレ仲間と思っている。
広貝・紘一:   OK、俺はこのセリフを言えばいいのか「助けるつもりなど元からない…」>ヘタレ仲間/もう終わりなら終わりって宣言するといいかも
叢・風雷主:   とりあえずこれで全部かな。
GM:       了解。
GM:       では、トゥトゥラさん、どうぞ。
アリティア・リッツバルド: あー…どう思ってるは感情でも可なのかしら?信頼とかそういうの
GM:       いいですよ 
アリティア・リッツバルド: 了解よ。ありがとうGM。
トゥトゥラ・マーリアンマ:  トゥトゥラ・マーリアンマと言います。称号は「疫病の末裔」
トゥトゥラ・マーリアンマ:  称号は、インドでは己の信じる神を家名にすることがあり、「マーリアンマ」とはインドの伝承におけるコレラ、ペスト、天然痘の神と言われています。
トゥトゥラ・マーリアンマ:  その一族の末裔としての称号で「疫病の末裔」となっております。どうでもいいことですが。
GM: いやいや、 大変有用な情報ですよ(にやり)
トゥトゥラ・マーリアンマ:  真実を教えてくれたアリティア姉様に「義姉妹」に近い感情を抱いており、他のお二方には「興味がある」といったところでしょうか。
トゥトゥラ・マーリアンマ:  人間観察日誌にはお二人用のページがあり、情報がビッチリ書き込まれてる、まぁその程度です。
広貝・紘一:   怖いから毎日水の中で過ごすわ。
アリティア・リッツバルド: 好かれてるわね……。少し羨ましい気もするわ…←
GM:       ありがとうございます
広貝・紘一:   情報メモに生息地、水の中みたいに書かれるくらいで
トゥトゥラ・マーリアンマ:  「生息地:水の中 印象:薄い」
アリティア・リッツバルド: ……髪はどうなのかしら……?(ぽそっと<印象:薄い
トゥトゥラ・マーリアンマ:  「髪:将来が心配」
アリティア・リッツバルド: ……トゥトゥラ。後で一緒に育毛剤を買いに行きましょうか。メモ取るのは面白いけど、かってにだと怒られちゃうからね。
トゥトゥラ・マーリアンマ:  はい、姉様。しかし人間観察は趣味のようなものですので。
叢・風雷主:   キサラギ製薬の育毛剤はいかがですか
叢・風雷主:   ケミカルダイン社よりもこっちお薦め
GM:       では、紘一さん、お願いします
広貝・紘一:   はいさ。
広貝・紘一:   広貝・紘一。中学3年の15歳、称号はドロップアウト。髪はまだしっかりふさふさだよ!
広貝・紘一:   基本的に地味の才能を駆使して毎日を適当に過ごしているナマケモノ。
広貝・紘一:   称号のドロップアウトは落ちこぼれと言われていたことから。最近誰かに監視されている気がして水の中で過ごすことが多い。
アリティア・リッツバルド: ……その所為じゃないかしら…?<水の中ですごす、髪:将来が心配
アリティア・リッツバルド: 後、キサラギ製薬ってどう見ても何かやばいものが入っている気がするわ私……。面白そうだけどすっごく…
広貝・紘一:   持っているカッターナイフは適当に市販されているKISARAGI製品の雷刃。謳い文句は『これで斬れなきゃ肉じゃない!』
叢・風雷主:   お、恐るべし……
広貝・紘一:   あ、カッターナイフはその後詠唱兵器化させたって事で。
広貝・紘一:   感情は全員とも顔見知り。深層では尊敬とか親近感とか恐怖とかあるかもしれないけど表面的には顔見知り。
トゥトゥラ・マーリアンマ:  今恐怖と申しましたか。純然たる趣味だというのに。
アリティア・リッツバルド: でも、何も言わないままだと誤解されるわ。勝手に誤解されて広貝とかに誘拐されると大変
広貝・紘一:   俺をどんな目で見ているのか凄く興味がわきました。
広貝・紘一:   信条は「出来る事はする」まぁこんな感じです。
広貝・紘一:   では次の方どうぞー
GM:       ありがとうございました
GM:       では、アリティアさん、どうぞ
アリティア・リッツバルド: アリティアよ。高校三年生。エアライダーをやってるわ。称号は上手いものが思いつかないので放置中よ。
アリティア・リッツバルド: 今は一人暮らしをしてて銀誓館からの報酬で生活してるって感じね。同居人にはトゥトゥラがいるわ。女二人だけどそれなりに楽しくやれていると思う。
アリティア・リッツバルド: 感情はトゥトゥラに義姉妹。広貝に気になる存在(非恋愛的な意味で)、運命予報士の佐織とプラスに信頼…ってところかしらね
トゥトゥラ・マーリアンマ:  姉様、塩の分量を3g間違っています
アリティア・リッツバルド: Σあら、ごめんなさい…。こ、これくらいかしら?(少しずつ塩削り取りつつ
アリティア・リッツバルド: 以上よ。簡素だけど…これで大丈夫かしら?
GM:       ありがとうございました
広貝・紘一:   銀誓館の報酬は貯めると大富豪になれるまで増えるから凄いわ
叢・風雷主:   金は大事……
叢・風雷主:   借金で首が回らなくなると何されることやら
広貝・紘一:   だまして悪いが報酬は全額前払いなのでな
叢・風雷主:   じょ、冗談じゃ……!
アリティア・リッツバルド: 赤貧さん達と行く日本列島横断ゴースト退治の旅~ばたりもあるよ!~とか?<首が回らなくなると
叢・風雷主:   命がけで金を稼ぐまで働かされるんですね。
トゥトゥラ・マーリアンマ:  でもお金稼ぐたびに浪費して終わらないんですね分かります
アリティア・リッツバルド: お金稼ぐ→ぺリカで支払われる→その日の食料にぺリカをつかう→溜まらない→闇チンチロに挑戦。こうかしら?
広貝・紘一:   チンチロでスるんですね
トゥトゥラ・マーリアンマ:  エスポワールで限定ジャンケンしてきてください。
広貝・紘一:   延々とゴースト退治な毎日ですね
トゥトゥラ・マーリアンマ:  は、一応申告しといた方がよろしいでしょうか。「決め台詞」
GM:       あ、そうですね
GM:       それぞれ、決め台詞を報告してください
広貝・紘一:   「ま、出来る事をやっただけさ」(決め台詞)
トゥトゥラ・マーリアンマ:  「解体完了。」
叢・風雷主:   ああ、それにしても金が欲しいっ……!
叢・風雷主:   「ゴーストの排除は終了した。作戦成功……」
アリティア・リッツバルド: 「私に蹴り殺されるのを誇りに思いなさい?」
広貝・紘一:   女王様じゃ、ここに女王様がおる
トゥトゥラ・マーリアンマ:  姉様S属性ですから
アリティア・リッツバルド: ……少し見あげられたりが好きなだけよ?Sじゃないわよ?





【準備運動?】
GM:       では、セッション本番に入る前の準備運動。
GM:       まずは、少々余興にお付き合いください。
GM:       これからみなさんにご協力いただいて、【架空の】2008年7月11日(金)のできごとをふりかえってみようと思います。
GM:       みなさんは、PCの立場で、その日のことを思い出して、私の質問に答えてください。
GM:       なにごとも、包み隠さず。
GM:       質問には極簡単に答えてくださっても構いませんし、ある程度詳しく答えてくださっても構いません。
GM:       回答の文字数は500文字を上回らないようにお願いします。(上回ってもペナルティはありませんが、私が眠くなりますのでw)
叢・風雷主:   1行なこの形式で500文字は無謀かとw
トゥトゥラ・マーリアンマ:  設定厨でしたら一瞬で300くらいは。
アリティア・リッツバルド: 500書こうと思ったら20分待ってもらわなきゃいけないわ…(遅筆)
GM:       …
GM:       そう、あの日は退屈なほど平和で、何もない一日でした。
GM:       もちろんトラブルや悩みもあったけれど、それとても、「平凡な一日」を彩るちょっとしたスパイス以上のものではありませんでした。
GM:       1、アリティアさん、あなたはあの日の朝、父上が死んだ日のことを夢に見て、飛び起きたんですよね。寝汗をびっしりかいて。その時、つけっぱなしになっていたTVからニュースが聞こえてきて、余計にうんざりなさったと思うのですが、どんなニュースだったんですか?その時のアナウンサーの真似をして、ちょっとニュース原稿を読んでみてください。
アリティア・リッツバルド: そうね……。確かコンビニ強盗のニュースがやっていたと思うわ。それをみてトゥトゥラにコンビニに一人で行かせるのは可能な限り止めておこうと思ったから良く覚えているもの
アリティア・リッツバルド: ってニュース原稿を読むのねOTLちょっと待って
GM:       はい、期待を膨らませつつ待ちます
広貝・紘一:   強盗「さあ!何でもいいから渡してもらおうか!」
叢・風雷主:   つAMIDA
トゥトゥラ・マーリアンマ:  強盗「コッペパンを要求する!」
広貝・紘一:   強盗「ギャー(AMIDAが爆発した」
GM:       (ニュース映像が物凄いことに!w)
トゥトゥラ・マーリアンマ:  105円のパンの為に逮捕される強盗
叢・風雷主:   喰うに困ってたんだなぁ
広貝・紘一:   世間は厳しいね…
アリティア・リッツバルド: 105円くらいなら奢ってあげても良かったのにね…
GM:       (トゥトゥラさん、最後にみなさんの回答の取り纏めをお願いする予定です。よろしくね。)
アリティア・リッツバルド: 「昨夜未明○○市で真昼に起こった強盗事件ですがいまだに犯人はつかまってはいないようです。犯人は目だしの紙袋と白いなんか良くわかんない帽子を被っており、年齢は高校生ほどと小学生ほど。男女での犯行だったようです」だったかしら?
アリティア・リッツバルド: ごめん。遅くなった。後、キャスターの会話がおかしいのは背後の記憶力がイマイチだからですOTL
GM:       ありがとうございます。
GM:       では、次。
GM:       2、紘一さん、あの日あなたは始業のチャイムと同時に教室に駆け込む滑り込み登校をされていますよね。いつもこんな調子なんですか?それとも、何か事情あるいは原因があったんですか?
広貝・紘一:   まるで何かに監視されているような気がしてその日は超迂回したり水の中もぐったりシェスタしたりして学校へ向かったので遅刻しました。
広貝・紘一:   なお先生に正直に話したけど信じてくれませんでした
広貝・紘一:   プールの奥底でシェスタしてたって言っても信じてくれなかったんだ!ちゃんとしたからみんなの水着姿も見てたって言うのに!(逮捕されました
アリティア・リッツバルド: ニア【シェスタ】ここ注目。テストに出るわよ?
GM:       シェスタ了解w
GM:       3、ぷらすさん、あの日あなたは数学の授業が始まって中田先生が教室に入った瞬間に、密かに舌打ちしてますよね。いったい、何が気に入らなかったんですか?
叢・風雷主:   んー……普段よりも変な先生のファッションセンス……と、夏の暑さ。
GM:       4、トゥトゥラさん、あの日の昼休み、あなたはクラスメイトに何か渡されましたよね。確か、白い封筒に入っていたような気がするのですが、いったい何が入っていたのですか?また、それについて、あなたは何か行動を起こしたのでしょうか?
トゥトゥラ・マーリアンマ:  恋文でしょうか。年相応の粗末な文でした。余りに文章が崩壊していたので指定された場所で教えてあげたところ、泣きながら去っていきましたが何か。(淡々と)
GM:       ひでえw<恋文
アリティア・リッツバルド: ……さすがに相手がかわいそうだと思ったけど、まだ早いわよね?だから大丈夫よ!…多分
GM:       5、アリティアさん、あなたはあの日の放課後、来週予定されているあることが気になって憂鬱だと友達に漏らしていますよね。いったい、何がそんなに憂鬱なのですか?また、あなたの友人はどんな反応を見せましたか?
アリティア・リッツバルド: 合コンよ。さすがに断りきれなくてね。無論、そんな態度は良くないと怒られたわ。でも、無理矢理誘うのもどうかと思うわ。無愛想で可愛げのない女ってどうみても引き立て役じゃない。
GM:       6、紘一さん、あの日あなたは滑り込み登校で学校生活を始められた割に、終始ご機嫌だったそうじゃありませんか。何でも、上機嫌の理由は週末に予定している「あること」だとか。いったい、何がそんなに嬉しいんですか?
広貝・紘一:   週末に何も予定が無かったからさ!フリーダム万歳!…ってのは駄目っすか?>GM
GM:       んー、何か考えて<週末の予定
広貝・紘一:   んじゃ週末になると故郷から仕送りが来るってことにします。気になってた物がやっと買える
GM:       仕送りOK。赤貧確定ねw
広貝・紘一:   いや、一応普通なんだ裕福度。ただバイトとかしてないから1か月の最後の方はギリギリの生活に
広貝・紘一:   別に生き別れの兄の薔薇代金で赤貧ってわけじゃないんだからね!
アリティア・リッツバルド: ……ごめん。すっごく今眠いから薔薇代金って生き別れの兄ってジャンルで薔薇本出してるんだと思ったわ…
広貝・紘一:   嫌だよ!?
GM:       普段は普通。7月11日は赤貧ってことですね
叢・風雷主:   11日は上旬な気が……?
広貝・紘一:   多分10日に何か買っちゃったんだと思う。
叢・風雷主:   把握。
広貝・紘一:   例えば近所の教会にあった謎のマッスル像とか
GM:       謎のマッスル像、設定確定いたしました
アリティア・リッツバルド: あれ買ったの!?
叢・風雷主:   !?
広貝・紘一:   やっべ確定しちゃったやっべ!?
トゥトゥラ・マーリアンマ:  買っちゃったのかよ!?
アリティア・リッツバルド: デビー像の出演が決定しまし
広貝・紘一:   何か抗えぬ魅力に負けて。多分紘一すげえ後悔してる。
GM:       7、ぷらすさん、あの日あなたは気がかりなことがあって、帰宅後、TVを見ている間も上の空だったそうですね。いったい、何がそんなに気がかりだったのですか?
叢・風雷主:   学校の屋上で、帰宅途中に、妙に猫を多く見かけた気がしたけど、アレは本物だったのか、それとも授業をさぼっている魔弾術だったのか、
叢・風雷主:   そんなどうでもいいことだったのに何故か妙に気になっていた。
GM:       8、トゥトゥラさん、あなたはあの日、寝る前に何かおまじないをしてからベッドに入ったそうですね。いったい、何のおまじないをしていたんですか?
トゥトゥラ・マーリアンマ:  魔除けの呪と、姉様に教わった幸せになれる願掛けを少々。ちなみに内容は謎。
GM:       9、アリティアさん、あなたはあの日、空を見上げて顔をしかめてらっしゃったとか。いったい、何が見えたのですか?もしくは、何を考えてらっしゃったのですか?
アリティア・リッツバルド: 合コンの事が憂鬱で逃げたいって考えてた…ってのは駄目かしら?<GM
GM:       OKです<逃げたい
GM:       10、紘一さん、あの日、プロスポーツ界では大変珍しい記録が打ち立てられたとか。いったい、何があったかご存知ですか?
広貝・紘一:   陸上選手:川上てんきーさんが遂に光速を突破。現在も記録更新中。
アリティア・リッツバルド: あ、でも、それって計測ミスって聞いたけどどうなのかしら?<記録更新
広貝・紘一:   少なくとも紘一はそんな化け物みたいなやついるんだーってなってる。
GM:       11、ぷらすさん、あの日あなたはとても微笑ましいシーンを偶然目撃なさったとか。いつ、どこで、どんなシーンを目撃したのですか?
叢・風雷主:   「俺がっ! 稼ぐまでっ! 殴るのを止めない! 」って延々ボコられてるテツオの図を、イチゴ貴族で。
叢・風雷主:   ……ってのは駄目?
アリティア・リッツバルド: 「俺は強化暴走をやめるぞJOJO--っ!」→「一ヶ月後、そこには元気にぼこられるテツオの姿が!」→「もう強化高等化なんてしないよ」
GM:       それって、微笑ましいのですか?
叢・風雷主:   た、多分……?
広貝・紘一:   感情の定義なんて人によって変わるしねー
GM:       もうちょっと、一般的な微笑ましい場面の検索をお願いしますw
叢・風雷主:   了解。
叢・風雷主:   んー……
叢・風雷主:   自宅で、ネットで発見したカオスな動画を見て何故か癒されている自分の姿に気付いたとき。
叢・風雷主:   ……しまった、逸般的。
GM:       12、トゥトゥラさん、あの日の夜遅く、あなたの家の電話が鳴りましたよね?その時の様子を教えていただけますか?
トゥトゥラ・マーリアンマ:  出ようとしたところ、寝起きの悪い姉様に止められ、姉様が代わりに電話に出たのを覚えています。何やら大声で喧嘩しているのを聞きましたね。後で聞いたら変態からの電話だったとか。
トゥトゥラ・マーリアンマ:  失礼。勝手にキャラ属性付与してるので「寝起きの悪い」に関しては姉様に任せます。
アリティア・リッツバルド: ううん。大丈夫。寧ろこの面子の中じゃキャラ薄すぎると思われてるのでそういうのは歓迎よ。…でも、あの電話なんだったのかしらね?あんな時間に電話してくるなんて非常識にも程があるわ
アリティア・リッツバルド: でも、これ纏めると普通にバッカーノ!みたいなのになりそうよね…(12個の質問見つつ)
GM:       13、アリティアさん、あの日のお天気はどんな天気でしたっけ?確か、台風が近づいてきていたような気がするのですが…。朝起きてから、夜寝るまでのお天気の移り変わりをレポートしてください。
アリティア・リッツバルド: そうね。朝は曇りだったけど、夕方からはきつく雨が降り出してきたわ。何処かで雷の落ちる音も聞いたけど…あれ大丈夫だったのかしらね。深夜にはもっときつくなって電線が断線したところもあるって聞いたわ
トゥトゥラ・マーリアンマ:  姉様、天気は【朝】曇り【夕方】大雨【深夜】激しい雷雨ということで宜しいですか。
アリティア・リッツバルド: あ、うん。ややこしい表記でごめんね。それで合っているわ
GM:       14、紘一さん、あの日、あなた方とチームを組んでいる運命予報士の金沢沙織と連絡がつかなくて困ってらっしゃいましたよね?その様子をちょっと教えていただけますか?
広貝・紘一:   電話番号は知らん、いつも来いと言われる教室にもいない。明確なクラスも知らんもしくは忘れた、さてどうしたもんかとプールの中でマッチョ像の処遇と共に考えていた。
GM:       15、ぷらすさん、そういえばあの日、公園に妙に古びたベンチが1つあるのを見かけましたよね?それは何時ごろでしたっけ?また、公園の名前は?
叢・風雷主:   たしか16時半ごろで……大鎌倉自然公園とかだったかな。
GM:       公園、かなりでかそうな名前ですねw
広貝・紘一:   大仏とか配置されてそうだ
叢・風雷主:   鎌倉大自然公園が既にあるから大鎌倉自然公園にしたとか、そんな変な由来があるらしいね。
広貝・紘一:   …実在したのか!
GM:       うお!
叢・風雷主:   (中の人:て、適当ですよ?)
GM:       16、トゥトゥラさん、ここまでのみなさんの発言から、7月11日(金)がどのような日であったか、http://popontaza.blog70.fc2.com/blog-entry-193.html へのコメントでまとめていただけますか?
GM:       質問は、これで終わりです。
トゥトゥラ・マーリアンマ:  GM、出来事が統合した方が宜しいでしょうか。キャラ別に回答纏めたもので宜しいでしょうか。
GM:       できるなら、時系列でまとめていただけると嬉し涙が出ます
トゥトゥラ・マーリアンマ:  纏め完了。間違いあれば指摘を。
GM:       おっと、さんきゅです!
トゥトゥラ・マーリアンマ:  後、時系列がはっきりしないものは想定で入れてますので注意
アリティア・リッツバルド: 後、トゥトゥラはお疲れ様。頑張ったわね(撫でようとしつつ
広貝・紘一:   お疲れ様。ありがとうね。>纏め
トゥトゥラ・マーリアンマ:  予想以上の設問数に少々戸惑いました…。
トゥトゥラ・マーリアンマ:  正直10問くらいだと思ってt
叢・風雷主:   おかえりでおつかれさまー
GM:       大変見やすいまとめで助かります。
GM:       みなさま、ご苦労様でした。
GM:       がんばって回答してくださったみなさんには運命の糸1本をプレゼント。
GM:       超がんばってまとめをしてくださったトゥトゥラさんには、追加で2本プレゼントいたします。
広貝・紘一:   つまり初期値が8と9ってことか?
GM:       そうです
広貝・紘一:   了解。
アリティア・リッツバルド: あれ?8と10じゃないのかしら?<追加で2
GM:       あ、本当だ。8と10ですね。申し訳ない。




GM:       さて、ここで、特別ルールをお知らせします。
GM:       勘のいいかたは既にお分かりかと思いますが、今回のセッションでは、ある条件が満たされない限り、永遠に7月11日が繰り返されます。
アリティア・リッツバルド: な、なんだってーーー
トゥトゥラ・マーリアンマ:  永遠の夏休み…前。
GM:       また、みなさんは7月11日が繰り返されていることに気がついていません。
GM:       なので、「あること」をしない限り、あなたがたも同じ行動を繰り返すことになります。
トゥトゥラ・マーリアンマ:  原作ハルヒ読者だから状況理解。(原作でも「永遠の夏休み」ネタあった)
GM:       「あること」とは、自分の登場するシーンになったら、宣言とともに手札を一枚捨てることです。
GM:       これにより、あなたは繰り返す一日に微かな疑問を覚え、確定されている行動からはみ出して行動することが出来ます。
GM:       また、確定されている行動からはみ出したPCから連絡を受けたPCも、カードを一枚捨てることで、はみ出すことが可能になります。
トゥトゥラ・マーリアンマ:  質問。それは判定ですかチェックですか。
GM:       判定と考えてください
アリティア・リッツバルド: ちなみにそれを発動する事によるペナルティはあるのかしら?
GM:       カードを捨てるとき、カードで指定されたロールを行うことで、運命の糸を入手することが出来ます。
広貝・紘一:   ぬあ、得意な能力でやった方がよさそうだ
トゥトゥラ・マーリアンマ:  承知。運命の糸の使用可否に関わるので判定と分かっただけでもよかったです。
GM:       ただ、判定とは言っても、目標値0の必ず成功する判定です
トゥトゥラ・マーリアンマ:  つまりアシスト不可ですね
GM:       いや、アシストは可とします
GM:       はみ出し効果は、「その一日」が終わるまで続きます。
トゥトゥラ・マーリアンマ:  GM裁定ということで宜しいですか?公式だと「失敗時のみアシスト可能」なので、目標値0ではアシストできませんが。
広貝・紘一:   運命の糸稼ぎかな?>GM裁定
GM:       んー、今回は特別ルールということでお願いします。
トゥトゥラ・マーリアンマ:  承知。
GM:       糸をかなり稼いでおかないと、ボス戦がしんどいのでw
アリティア・リッツバルド: でも一人が知っててもサポートできる人が可能とは限らないわけだし…行動できるようになった人だけサポート可能という認識で良いのかしら?
GM:       その場にいれば、はみ出していない人もサポート可能ってことにします。
アリティア・リッツバルド: OK。ありがとうGM。後、引き止めてごめんなさい。




■PC達への質問と回答によって形成された7月11日■

【シーン1】アリティア
      コンビニ強盗のニュース。犯人は小学生と高校生の男女。

【シーン2】紘一
プールの奥底でシェスタ。先生には信じてもらえず。

【シーン3】ぷらす
普段よりも変な先生のファッションセンスと夏の暑さに舌打ち。

【シーン4】アリティア
無愛想で可愛げのない女ってどうみても引き立て役じゃない、来週の合コンを憂鬱に感じる。

【シーン5】紘一
週末になると故郷から仕送りが来るので上機嫌。(赤貧及び謎のマッスル像の設定確定)

【シーン6】トゥトゥラ
クラスメイトから恋文を渡され、余りに文章が崩壊していたので指定された場所で教えたところ、泣きながら去られる。

【シーン7】ぷらす
16時半ごろ、大鎌倉自然公園にて公園に妙に古びたベンチを発見

【シーン8】紘一
紘一 金沢沙織と連絡が付かなかった。 電話番号も知らず、いつも来いといわれる教室にもいない。 詳しいクラスも分からず、デビー像とともに途方に暮れた。

【シーン9】ぷらす
学校の屋上で、帰宅途中に、妙に猫を多く見かけた気がしたけど、アレは本物だったのか、それとも授業をさぼっている魔弾術だったのかが気になり、TVも上の空。

【シーン10】アリティア
合コンの事が憂鬱で逃げたい、と空を見上げて顔をしかめる。

【シーン11】トゥトゥラ
寝る前に、魔除けの呪と、姉様に教わった幸せになれる願掛けを少々。

【シーン12】紘一
陸上選手:川上てんきーさんが遂に光速を突破、現在も記録更新中、とのニュースに素直に関心。

【シーン13】ぷらす
自宅で、ネットで発見したカオスな動画を見て何故か癒されている自分の姿に気付き、微笑ましいと感じる。

【シーン14】トゥトゥラ
深夜の電話に出ようとしたところ、寝起きの悪い姉様(アリティア)に止められ、姉様が代わりに電話に出る。姉は何やら大声で喧嘩。変態からの電話だったとのこと。


【その他】
天気は【朝】曇り【夕方】大雨+近所に落雷【深夜】激しい雷雨




【シーン1】
GM:       それでは、セッション【終わらない一日】を開幕いたします。
GM:       手札をおとりください。
GM:       チャプター1。
GM:       では、あらためてチャプター1。
GM:       終了条件は「この7月11日」が終わる。あるいは、時間の循環の原因を究明する。
GM:       最初のシーンは【寝起きの悪い】アリティアさんから。
GM:       アリティアさんは、悪夢を見ています。
GM:       父の死んだあの日の夢です。
叢・風雷主:   ないとめあらん……
アリティア・リッツバルド: 「う……くっ……」
GM:       父:「そうれ、次はスプリットSだ!」
GM:       娘のために曲芸飛行を披露する父
アリティア・リッツバルド: 子アリ「なんか良くわかんないけどぱぱ!それってすっごく難しそうだよ!」
GM:       父:「はっはっは!心配することはない。お前の父さんは、スーパーマンなのさ!」
GM:       急旋回しながら高度を上げていく機体。と、前方に見知らぬ影が!
アリティア・リッツバルド: 子アリ「パパって凄いね!ってぱぱ、あれ!」
GM:       父:「くっ!なんてこった!よけきれない!?」
GM:       影は高速で機体に接近。アリティアにはなぜか、影が笑ったように見えた
アリティア・リッツバルド: 子アリ「ひっ…ぱ、パパっ」
GM:       pipipipipipipipi…
GM:       腹立たしい目覚まし時計の音が、あなたを懐かしい悪夢から引き剥がします。
アリティア・リッツバルド: ……………………何時も慣れないわね……。さぁ、早くご飯を作ってトゥトゥラ起こさないといけないわね…(ぽけーとしつつ
トゥトゥラ・マーリアンマ:  ………。(死んだように眠っている)
GM:       布団から這い出すと、昨夜からつけっぱなしになっているTVから、耳障りなアナウンサーの声が聞こえてきます。
GM:       「コンビニ強盗、男女の犯行」によるものという朝のニュースです
アリティア・リッツバルド: あら…いけないつけっぱなしだったのね……(テレビ消して)…さて、ご飯頑張りましょうか
アリティア・リッツバルド: ちなみに何時判定するかはこっちが決めるのかしら?
GM:       そうですね
GM:       任意のタイミングで宣言してください
GM:       ロールプレイ付だと嬉しいな
アリティア・リッツバルド: (それじゃあ部屋を出ようとしたときに段差に転んで)いったーい………なによ。こんな事この前は……。……あれ?この前……?≪ドジ≫
      【P】神秘1 (No.32)
アリティア・リッツバルド: 後、サポートよろしく…かな?
アリティア・リッツバルド: ていうか、こんなので大丈夫かしら?
GM:       いいと思います。
トゥトゥラ・マーリアンマ:  ここは様子見で何もせず
GM:       OK
アリティア・リッツバルド: ん。広貝とプラスはどうかしら?サポートする?
GM:       アリティアは自発的に行動できるようになりました
GM:       確定していない行動に及ぶときは、それを宣言してくださいね
叢・風雷主:   このタイミングでサポ……していいの?
広貝・紘一:   その場にいないと無理だと思ってたけど…?
トゥトゥラ・マーリアンマ:  文明の利器:携帯電話
GM:       携帯によるサポ、OKです
広貝・紘一:   いきなり電話で「段差でこけたような気がした」とか言ったらストーカーみたいだよね!
広貝・紘一:   とりあえずこっちは様子見で
叢・風雷主:   同じく様子見で
アリティア・リッツバルド: 了解。とりあえず自分で覚えた違和感に首をかしげながら『いつもどおり』ご飯を作ってトゥトゥラを起こすわね。トゥトゥラ、起きなさい。朝よ?(ゆさゆさ
トゥトゥラ・マーリアンマ:  んぅ、ねえさまおはやう…(舌っ足らずな声で)
アリティア・リッツバルド: 「トゥトゥラ…もう。遅刻しちゃうわよ?」
アリティア・リッツバルド: 「おはよう寝ぼすけさん。ご飯が出来ているから顔洗って朝ごはんにしましょう?」




【シーン2】
GM:       では、次のシーン
GM:       次は紘一さん。
GM:       何やら嫌な予感を感じ、プールの中でシェスタ中。
トゥトゥラ・マーリアンマ:  ザッザッザッ。「逃がしましたか。相変わらず素早い」
広貝・紘一:   …………っは!?もうこんな時間か!?(プールの授業を底で見つつ
トゥトゥラ・マーリアンマ:  女生徒達の生足を拝む紘一さんの図
叢・風雷主:   プールのそこに何か影……?
GM:       あなたの頭上を、ナイスバディが通過していきます
広貝・紘一:   「ふぅ、なんとか撒いたか…?……おおう!?」
広貝・紘一:   「とりあえずとっとと登校しなくては…防水カバンにして良かったぜ…」授業中のプールの底から唐突に現れる男子学生の図
トゥトゥラ・マーリアンマ:  何と目の前に、ガチムチ体育教師のふとましい太ももが
広貝・紘一:   そのままプールに戻るよ>太もも
アリティア・リッツバルド: 「(熱血指導を)や ら な い か ?」
広貝・紘一:   「やりません」
トゥトゥラ・マーリアンマ:  「お前の意思など関係ない。さぁ、懺悔の時間だ」
広貝・紘一:   そのまま反対側に出てフェンスよじ登ってスタコラサッサだぜい。…室内プールじゃないよな?
トゥトゥラ・マーリアンマ:  むしろここで職員室連行のほうが自然な気も
アリティア・リッツバルド: まぁ、プールのそこにいた不審者だからね…。仕方ないと思うわ<連行
叢・風雷主:   銀誓館のプールは室内から室外まで一通り亜衛爪
広貝・紘一:   「くっそう!夢では教室で怒られるはずだったの…に…?ん?夢?……はて?」
      【P】気魄1 (No.13)
叢・風雷主:   ありそう
GM:       お、うまい!
GM:       【疑問】なわけねw
広貝・紘一:   そのままガチムチに引きずられて職員室に連行されました。
アリティア・リッツバルド: サポートしたいけど見事に気魄だけないわね……OTL
広貝・紘一:   ははは、素晴らしいまでに術式がないよママン。
トゥトゥラ・マーリアンマ:  「ウホッ いい生徒」
アリティア・リッツバルド: 「嬉しい事言ってくれるじゃないの。それじゃあ(生徒指導室で)たっぷり喜ばせてやるからな」
広貝・紘一:   「せんせー、あそこにいるカチムチ神父っぽい生徒似の像あげるからそれで許してー」
トゥトゥラ・マーリアンマ:  予定では放課後になっても処理に困っているのですけどね
叢・風雷主:   使えそうなカードが無い……
GM:       それって、「説得」の行動宣言?
広貝・紘一:   いや、ただのネタ振りなだけ
GM:       了解
広貝・紘一:   サポートない場合このまま生徒会室に連行されて教室で怒られるはずなのに生徒指導室で怒られるというゆらぎが!
広貝・紘一:   (くっそう、夢ではあっさり逃げられたんだがなあ。……夢なあ、いつ見たんだ…?)
広貝・紘一:   そのまま生徒会室に連行されました。
GM:       時間がゆらぎ始めているようですね
アリティア・リッツバルド: ごめん。何か矛盾点作っちゃったのね……
広貝・紘一:   いや、こういうシナリオでは矛盾点が出来た方がおいしいんだぜ!
GM:       (矛盾は大丈夫だと思いますよw)
アリティア・リッツバルド: そう言って貰えると有難いわ……。これからはもうちょっと考えて発言する




【シーン3】
GM:       では、次のシーン
GM:       次、ぷらすさん。
叢・風雷主:   ん
GM:       数学の授業が始まり、仲田先生が教室に入ってきます。
トゥトゥラ・マーリアンマ:  時間がゆらぎ始めた効果でしょうかただの誤植でしょうか。>中田
叢・風雷主:   あれ? 中田先生じゃなかったっけ?
GM:       おっと失礼。一見中田先生のように見えますねw
広貝・紘一:   おおう、俺が捕まったせいで時空にゆがみが!
GM:       (どんな格好で入ってくるんだろう?どきどき)
アリティア・リッツバルド: 紅白天道よしみverとか?
トゥトゥラ・マーリアンマ:  分かりやすくエルビスでプレスリーな格好(イメージ:ハッチポッチのグッチ雄三
広貝・紘一:   フレディ・マーキュリーで。
トゥトゥラ・マーリアンマ:  宜しい。折衷案で全て重ね着
叢・風雷主:   排除、排除、排除……
      【P】神秘2 (No.30)
叢・風雷主:   うっかり時計のアラームがなってしまった
叢・風雷主:   <ドジ>
GM:       どんなアラーム音ですかw
叢・風雷主:   腕時計、「排除君」のアラーム音w
叢・風雷主:   すみません、アラーム鳴らしちゃいました(その格好はないよな……とか思いながら謝っておきます
アリティア・リッツバルド: ?下で笑い声が聞こえるけどどうかしたのかしら……?≪嘲笑≫
      【P】神秘3 (No.34)
広貝・紘一:   「センセー、あの格好はいいんですか風紀的に考えて。」《挑発》
      【P】気魄2 (No.4)
GM: 中田:   「む、今後は気をつけたまえ」
広貝・紘一:   連行されつつ開いてるドアから中田先生を指さして
トゥトゥラ・マーリアンマ:  地味の才能でスルーされるのですね分かります
広貝・紘一:   パフゥン
アリティア・リッツバルド: ……どう見ても気をつけるべきは中田先生です。本当に(ry
アリティア・リッツバルド: <重ね着





【シーン4】
GM:       では、シーン4
GM: 加奈子:  「どうしたのよ。溜息なんかついちゃって?」
アリティア・リッツバルド: 「……つきたくもなるわ。結局例の合コン断れなくて…。まったく憂鬱な事この上ない」
GM: 加奈子:  「素敵じゃない、合コンに誘われるなんて。」
アリティア・リッツバルド: 「そうかしら?私みたいに無愛想で可愛げの無い女なんて引き立て役にしかならないと思うんだけど……。…っとごめん。そろそろトゥトゥラ迎えに行かないと」
GM: 加奈子:  「なんなら、私が変わってあげたいくらいだわ」
GM: 加奈子:  「あらあら、保護者は大変ね」
アリティア・リッツバルド: 「個人的にはお願いしたいくらいよ。保護者が好きでやってるんだもの。それなりに毎日が充実してるわ。それじゃあまたね?」と手を振りトゥトゥラの教室へ
GM:       (アリティアははみ出してるんだっけ?)
広貝・紘一:   (最初にはみ出してる)
アリティア・リッツバルド: 質問。トゥトゥラと合流して、判定してもらい、一緒に次のシーンまで自由行動するのは可能?
GM:       OK<トゥトゥラ合流
GM:       では、トゥトゥラの教室へ向かいました
アリティア・リッツバルド: ありがとう。じゃあまずははみ出してもらわないとね。
GM:       恋文の件をうまく処理してね
トゥトゥラ・マーリアンマ:  手札にいいものがあったので問題無し
GM:       (シーンは?)
アリティア・リッツバルド: Σはっ(普通に忘れてた)えっと、シーン5と6の間くらい?シーン5とへいこうくらいでやりやいのだけれど…トゥトゥラは可能かしら?
GM:       シーン5と並行ね。了解。
広貝・紘一:   一方その頃ですね分かります




【シーン5+6】
GM:       では、昼休みの学食
GM:       シーン5+α
GM:       紘一登場、トゥトゥラもいます
広貝・紘一:   え?何?俺がラブレターでも出したん?
トゥトゥラ・マーリアンマ:  年齢違うというのに?
GM:       いやいや、偶然いあわせただけですよ
叢・風雷主:   5+αだからじゃない?
広貝・紘一:   りょーかい
アリティア・リッツバルド: え?あれ?学食?ごめん。あれ放課後だと思ってた……
GM:       シーン5の表で紘一が浮かれています
広貝・紘一:   イヤッホーウ
トゥトゥラ・マーリアンマ:  「珍しく気持ちの悪い笑みを浮かべてますね。どうしたのですか?」(ドストレート)
GM: 加藤:   「どうした、紘一。そんなにうかれて」
叢・風雷主:   あの彫像が買えたのが嬉しかったのかな……?
アリティア・リッツバルド: 「トゥトゥラ…そんなストレートな。…せめて似合わない笑みくらいで……」(シュート
広貝・紘一:   「やっと金が入るのさー!……というか俺ひどいこと言われたね?」
アリティア・リッツバルド: あれ?同席してるってイメージでいいのかな?それとも少し離れた場所で?
広貝・紘一:   「いやあ全く、とても無駄な買い物してしまったせいで今もこんなのしか…」(かけそば見つつ)
GM:       同席ちゅうか、声が聞こえるくらいの距離だね
アリティア・リッツバルド: 了解ね
トゥトゥラ・マーリアンマ:  承知。
広貝・紘一:   了解
GM: 加藤:   「お前、いつも無駄なものばっかり買ってないか?昨日もそんなこと言ってたような気がするぞ?」
広貝・紘一:   「ああ!買ってからずっと愚痴ってるしな……すまない加藤、話はまた今度だ。」すごい勢いでかけそば食った後キョロキョロと視線を回します。
広貝・紘一:   一般技能:鋭敏感覚:発動中
叢・風雷主:   (食堂の隅でコッペパンを齧っています)
トゥトゥラ・マーリアンマ:  では少し離れた席で日誌更新してます(殺気にも似た視線で)
アリティア・リッツバルド: 「ごめんね。トゥトゥラ。今日も朝寝ぼけた所為でお弁当間に合わず学食で……」
トゥトゥラ・マーリアンマ:  「いえ、お金が掛かるのが難点ですが、正直姉様のお弁当より美味しいですし。」(ドストレート)
アリティア・リッツバルド: 「うっ………いいわ。何時か私の方が美味しいってかならず言わせて見せるから。…それはさておき。少し変なこと言っても良いかしら?」
トゥトゥラ・マーリアンマ:  「何でしょう」
アリティア・リッツバルド: 「今朝ね。転んだときにすごく嫌な感じがしたわ。こう違和感というか……なんというか。上手く表現できないんだけど、この日がずっと続いてるような気がして。デジャ・ヴュって奴かしら?それとも……」≪賭け≫
      【P】術式1 (No.27)
GM:       学食の入り口から、初等部の女の子が入ってきます。
GM:       手には、何やら白い便箋を持っています
広貝・紘一:   (あれか…?あの少女が俺を付け狙っていたのか…!?)勘違いフォーエバー
GM:       あ、うそ
GM:       男の子でした
トゥトゥラ・マーリアンマ:  「何を馬鹿なことを…む?(男子に気付いた)」
アリティア・リッツバルド: 「そうよね。そんなことないし……やっぱ思い違いだったのかしら……」
叢・風雷主:   女装ショタですか。
トゥトゥラ・マーリアンマ:  一瞬百合展開かと
アリティア・リッツバルド: 同じく。やっぱり同性にもてるのかなーって思っちゃったわ私……
叢・風雷主:   銀誓館じゃ普通ですよね
広貝・紘一:   まぁ女装少年なんて普通だよな。スク水着てる男子とか
GM:       やな学園ですねw
広貝・紘一:   (入ってきた男の子見て)(…あれ?男?女?……っかしいな、なんで見間違えた?)
叢・風雷主:   (おかしい……女装少年が入ってくる夢を見たような……)
GM: 男の子:  「あ、あの…マーリアンマさん…」
トゥトゥラ・マーリアンマ:  「(淡々と)何でしょうか」
GM: 男の子:  「これ、読んでみて。で、感じたことを正直に教えて欲しいんだ」
アリティア・リッツバルド: 「(はらはらと見守っている姉)」
GM:       手紙を手渡し、脱兎の如く走り去る頬を染めた少年
トゥトゥラ・マーリアンマ:  (ペロリ)「ふむ、お待ちください。」
GM:       (ペ、ペロリだって!?(衝撃))
アリティア・リッツバルド: 「(あれ……?そもそも『前』はこんなことなかったような…?あれ?前??)」
トゥトゥラ・マーリアンマ:  手紙めくった音ですが何か?
アリティア・リッツバルド: 読まずに食べた音かと思ったでござる……
GM:       (失礼いたしました。いらぬ妄想をいたしておりましたw)
GM:       では、みなさんで手紙の内容を決定いたしましょう
GM:       手札から、手紙の内容と思しきものを出してください
GM:       出した分は、補充して結構です
トゥトゥラ・マーリアンマ:  では使った分を引くと
広貝・紘一:   涙。いや、なんというか結果的に。
      【P】気魄3 (No.9)
GM:       「お願い」が抽出されました
アリティア・リッツバルド: ≪祈り≫≪絶望≫≪賭け≫。…いや、全部当てはまる気がして←
アリティア・リッツバルド:
      【P】神秘2 (No.36)
トゥトゥラ・マーリアンマ:  「べ、別に告白とかそういうんじゃないよ!ボク、君のことなんてホントはどうでもいいんだから!」
      【P】神秘1 (No.28)
叢・風雷主:   きっとうっかり勘違いしてたのかな<早とちり>
      【P】術式3 (No.19)
GM:       まとめると、「早とちり」して「絶望」的な「お願い」を「無関心」を装ってしている手紙、と判定します。
叢・風雷主:   よ、よく解らない……
GM:       きっと、トゥトゥラに脈アリって早とちりをしたんでしょうね
GM:       使った分のカードを補充しておいてね
アリティア・リッツバルド: ……む。さっきまではかわいそうだと思ってたけど因果応報ね。
GM:       で、デートのお誘いという絶望的なお願いをしているわけです
GM:       ただし、表現は無関心を装って
広貝・紘一:   脈アリと早とちりして、絶望的な交際のお願いをまるでこっちは興味ないけど君がそういうなら的な手紙ですね
GM:       そそ
アリティア・リッツバルド: 「べ、別にお前なんて好きじゃないんだけど、お前が俺のことみたいだから仕方なく付き合ってやるよ!」こうかしら?
叢・風雷主:   ツンデレうっかり少年かな
トゥトゥラ・マーリアンマ:  勘違い王子系と把握
アリティア・リッツバルド: 手紙とっておいて大学生の同窓会の時あたりで公開すると面白いリアクションが見れるかもしれないわね
叢・風雷主:   それなんて公開処刑?<大学生の同窓会の時~
広貝・紘一:   外道すぎるぜ<大学生の~
トゥトゥラ・マーリアンマ: さて、去る前に呼び止めたわけですが?
GM: さあ、トゥトゥラさんのショータイムの時間ですよ!(わくわく)
GM: 少年:   「よ、読んでくれた?」
トゥトゥラ・マーリアンマ:  では、まだ多数の人がいる食堂にて
GM: 少年:   「まあ、ボクも君の気持ちが理解できないわけじゃないから。うるさくならない程度になら、つきあってあげてもいいかなって。」
トゥトゥラ・マーリアンマ: 「恋文ですか。年相応の粗末な文で正直文法もまるでダメですがまぁ応じてくれる人もいるでしょう。ちなみにトゥトゥラは嫌ですが。
で、これのお相手は?相手の名前も書かれていないわけですが?この間から全く進歩が見えな…この間?」
      【P】術式1 (No.24)
トゥトゥラ・マーリアンマ:  嫌味たっぷり
GM:       すげえ気づきっぷりw
GM:       少年は泣きながら走り去って行きます
トゥトゥラ・マーリアンマ:  ちなみに堂々かつ淡々と語っているのでとても目立ってます
広貝・紘一:   (少年の後姿を拝んでる)
叢・風雷主:   かわいそうに……きっと酷いトラウマを負ってしまっただろう<悲観>
      【P】術式1 (No.20)
GM:       学食中の生徒たちが、遠い目をしています
アリティア・リッツバルド: 「……トゥトゥラ。行きましょ。お腹すいてたら後で何か買ってあげる」≪ご都合≫
      【P】術式1 (No.15)
広貝・紘一:   「あんな事言われちまったら…立ち直れねえなあ…」《悲しみ》
      【P】神秘3 (No.38)
トゥトゥラ・マーリアンマ:  「…ふむ、先ほどの話。どうやら偶然でもなさそうです。」(周囲の視線無視)
GM:       アリティアに手を引かれながら学食を出て行くトゥトゥラの背中に、「威風堂々」のBGMが流れて、シーンエンド




【シーン7→シーン8→クライマックス→エンディング】
GM:       では、シーン7です
GM:       夕方というには、まだ少々早い時刻
GM:       ぷらすが公園に立ち寄ります
叢・風雷主:   うぃ。
GM:       いったい、何の用事?
叢・風雷主:   えーと、
叢・風雷主:   公園を通りかかったとき何だか貧血が
      【P】気魄3 (No.11)
叢・風雷主:   何だか妙に古びたベンチが目に留まったのでそこに座って休むことにします
GM:       公園に休みに立ち寄ったわけね。公園にはいくつかのベンチが置いてあります。どれもみな、同じデザインなのに、1つだけ、妙に古びたベンチがあります。
         まるで、そのベンチだけ他のベンチよりも10年近く早く設置されていたような。
GM: 古びたベンチには、空色の封筒が置いてあります。
GM:       表書きは「この手紙を見つけた君に」
叢・風雷主:   誰かの忘れ物だろうか。
叢・風雷主:   誰でもいいから見て欲しい…・・・? 手にとって中身を見てみる
GM:       封筒は、えらく傷んでいて、もう2年も前からここにおいてあったと言われたら信じてしまいそうな…
GM:       手紙には不思議なことが書いてあります
GM:       「この手紙を読んでいる君は、もう異変に気がついているのだろうか?」
GM:       「もし気がついていないなら、それは幸せなことなのかもしれない。」
叢・風雷主:   ……? これは……?
GM:       「私は、この異変の原因を調べることに疲れてしまった。この周で、私は降りることにするよ」
GM:       「このベンチだけは、どうやら繰り返しから逃れているようだ。それがなぜなのか、わからない。」
GM:       「しかし、このベンチに座っていれば、次の7月11日になっても記憶が巻き戻らないようだ」
GM:       「巻き戻しが行われるのは、7月12日の午前3時。」
叢・風雷主:   巻き戻し……
GM:       「いったい、何が時間を巻き戻しているのか?この町に、12日の朝がやってくることはあるのだろうか?」
GM:       筆跡が乱れて、あとは解読不可能です。
叢・風雷主:   残りは読めない……
叢・風雷主:   ベンチは妙に古びている。 手紙も同様にずっと置かれていた様だ。
叢・風雷主:   手紙によると同じ日が繰り返されている
叢・風雷主:   しかしこのベンチだけは巻き戻されない……?
叢・風雷主:   ……言われてみれば何かおかしい気がするが……?
トゥトゥラ・マーリアンマ:  ご都合主義的にここで異変に気付いているか?という旨のメール出したいです
GM:       お、ナイスプレイ!
GM:       携帯の着信音。トゥトゥラからメールだ。
トゥトゥラ・マーリアンマ: 「トゥトゥラ:時間に関わる異変が起きている模様。このメールを見て、異変に気付いた方は返信お願いしたく。」
叢・風雷主:   メール……? トゥラトゥラから……
叢・風雷主:   ……異変、時間……?
広貝・紘一:   「…ん?……ふむ、一応沙織にも連絡しておくか」
GM:       お、うまい!<佐織
叢・風雷主:   7月11日を繰り返している、って……(メールを打ち始める)
広貝・紘一:   シーン8への布石を作ってみた
叢・風雷主:   トゥラトゥラに返信。「大鎌倉自然公園のベンチに気になる手紙が……同じ日の繰り返し。ここ以外の時間が巻き戻されている」
叢・風雷主:  「“12日3時になると11日に戻される”……らしい」
GM:       では、携帯の液晶画面のアップから、紘一がTELしている場面へ移行して、シーン8へ
アリティア・リッツバルド: あ…(ブラクラ踏んでる)
GM:       これこれw
トゥトゥラ・マーリアンマ:  しかし電話番号知らないのでh
トゥトゥラ・マーリアンマ:  (メモ参照)
GM:       あ、しまったw
GM:       【シーン8】紘一 金沢沙織と連絡が付かなかった。 電話番号も知らず、いつも来いといわれる教室にもいない。
         詳しいクラスも分からず、デビー像とともに途方に暮れた。
GM:       これですね
GM:       紘一、どうする?
広貝・紘一:   恐らく教室行ったりしてるんだろうね。おれ。
広貝・紘一:   多分探し回っても見つからず屋上でたそがれてます。何故かあるデビー像とともに
トゥトゥラ・マーリアンマ:  姉様なら番号知っているのでは。
アリティア・リッツバルド: GMが大丈夫って言うのなら知ってるって事にしたいけど……
広貝・紘一:   「…見つからなくて困ってるのもあるが、実はすでに連絡言ってるんじゃないかとか思う事は色々あるが……何故家に置いたはずのこれがここにあるんだ…!」
アリティア・リッツバルド: 実はデビー像が巻き戻しの中心なんじゃないかしら?昨日から買ってるわけだし…
GM:       w
広貝・紘一:   デビー像スゲー!?
叢・風雷主:   な、なん(ry
広貝・紘一:   無駄にハッスルポーズで輝いてるデビー像を叩きつつたそがれてる紘一。銀誓館では良くあることなので華麗に無視してる屋上の皆様
トゥトゥラ・マーリアンマ:  流石デビー像、何ともないです。
広貝・紘一:   これ割ったら詠唱兵器とかでねえかなあ。
アリティア・リッツバルド: レベル9ポン刀とか出てくるわよきっと<割ったら
トゥトゥラ・マーリアンマ:  質問。ここで紘一さんが「改めて探す」という行動で情報収集判定とかはありですか?
GM:       佐織を探すのですね?
広貝・紘一:   んー、GM。神秘で沙織を探したい。一般技能として鋭敏感覚は…使えそうもないな。
トゥトゥラ・マーリアンマ: 「勘(神秘)で鋭敏感覚便り」ならありだとは思いますが
GM:       そうですね
広貝・紘一:   んーじゃそれで行こうか。GMお願いできます?
GM:       神秘なら12で成功します
広貝・紘一:   OKいけるいける。
アリティア・リッツバルド: ごめん。こっち術式しかない…
叢・風雷主:   術式しか……
トゥトゥラ・マーリアンマ:  GM、イグニッション前提の能力値じゃそr
広貝・紘一:   2点くださいな。それならイグニッションなぞなくてもいける
アリティア・リッツバルド: Σおぉ
GM:       おお、すげえ!
トゥトゥラ・マーリアンマ:  いけるというのも凄いですね…
トゥトゥラ・マーリアンマ:  神秘2出せます
広貝・紘一:   OK、いこう。
広貝・紘一:   「まったく、こうなるなら電話番号くらい聞いておけば良かった」《反省》
広貝・紘一:
      【P】神秘1 (No.40)
      【P】神秘3 (No.38)
トゥトゥラ・マーリアンマ:  え、ま・さ・か
広貝・紘一:   これで1+3+1で5。これに上乗せする!「…っは!今神から教えがー!!!」≪電波≫
      【E】運命の救い (No.33)
広貝・紘一:   運命の糸5使用!5点達成値を上乗せ!これで10だ!
トゥトゥラ・マーリアンマ:  5点消費とか大盤振る舞いです。
GM:       こ、ここがクライマックスなのか!?w
広貝・紘一:   なぁに、まだ6点ある。エフェクト分もありなら7点だ
叢・風雷主:   凄い大盤振る舞い
アリティア・リッツバルド: ……ていうか私このパターン何処かで見たことがあるわ……っ(とってもデジャ・ヴュ
広貝・紘一:   3人とも戦闘では頑張ってね!
トゥトゥラ・マーリアンマ: 【メール】「トゥトゥラ:沙織さんは○○で目撃されたようです。そこを探せばよろしいかと。」《電波》
トゥトゥラ・マーリアンマ:  本物の意味での電波ロール
トゥトゥラ・マーリアンマ:
      【P】神秘2 (No.29)
GM:       成功!電波の導きにより、佐織を見つけることに成功しました
広貝・紘一:   「おお、ちょうどいいな……いや待て、何でトゥトゥラは俺が沙織を探してるのを知ってるんだ…!?」
トゥトゥラ・マーリアンマ: (瞬間、殺気のような視線が)
広貝・紘一:  (ビクゥ!?)「…ここにいたらマズイ!」ダッシュで逃げて見つける事に成功しました
GM:       きっと、はみ出しているので「前の周」の記憶が蘇っているんですよw
広貝・紘一:  「まあそんなわけで俺は沙織を見つけ事態を説明しているわけだ」(回想終了っぽく)
アリティア・リッツバルド: それじゃあ広貝からメール貰って皆で佐織を見つけたーでいいのかしら?それとも広貝だけ?
GM:       他にしたいことがある方は宣言を。そうでない場合はみんなで探したってことでいいのでは?
アリティア・リッツバルド: 個人的にはベンチをちょっと調べたいかな…と。あの公園が何時出来て何時ベンチが出来たのか、とか
トゥトゥラ・マーリアンマ:  トゥトゥラもベンチが気になりますね
アリティア・リッツバルド: それじゃあ二人で調べましょうか。GMあのベンチを調べるのに判定は必要かしら?
GM:       では、ベンチ調査を先に済ませましょうか
GM:       ベンチそのものを調べるのですか?
GM:       それとも、書籍などを使って公園について調べる?
トゥトゥラ・マーリアンマ:  トゥトゥラは現場を調べます。術式は苦手なので。
アリティア・リッツバルド: じゃあ、私は書籍やネットを使って公園の事に関して調べるわね
アリティア・リッツバルド: トゥトゥラ、そっちはお願いね?変な人についていっちゃだめよ?(悪戯っぽく笑って
GM:       では、アリティアから処理します
GM:       使用能力は?
アリティア・リッツバルド: 術式でお願いするわ
GM:       目標値は3と5
GM:       5ならより詳しい情報をゲット
アリティア・リッツバルド: 糸使って三枚ひいても構わないかしら?
アリティア・リッツバルド: もしくはプラスが術式1サポしてくれると有難いんだけど
広貝・紘一:   はっはっは、手札がないから何もできん
GM:       糸使うしかない感じですね
アリティア・リッツバルド: んー…それじゃあ糸使うわ。3つかって三枚ひくわね
アリティア・リッツバルド: 怖かった……最期まで術式でなくて怖かったよ……
広貝・紘一:   目標値12で色々と使いきっちゃったからなあ今。
アリティア・リッツバルド: トゥトゥラにあっちは任せたんだし、こっちも自分で何とかしないとね…っ。お姉さんには見栄があるから。≪見栄≫
      【P】術式3 (No.22)
      【P】術式1 (No.26)
GM:       成功
GM:       公園は昭和43年に出来た古い公園ですが、ベンチは今年の1月に買い換えられたばかりの新品同様のはずです
アリティア・リッツバルド: ふむ……?じゃあベンチが何かしらの原因…という訳じゃなさそうね
GM:       お次、トゥトゥラ。
トゥトゥラ・マーリアンマ:  気魄を使い公園周辺を捜査します。
GM:       目標値12ですが、姉の予備調査のおかげで9に減少しています
トゥトゥラ・マーリアンマ:  運命の糸を3点使用します。
GM:       了解
アリティア・リッツバルド: 気魄だったら1サポできるわよ?
トゥトゥラ・マーリアンマ:  む、気魄2サポ必要なのです
叢・風雷主:   気魄ない……
広貝・紘一:   手札がない!
アリティア・リッツバルド: 形質変化はあるのに……2がない…OTL
叢・風雷主:   このタイミングで運命の糸使って
叢・風雷主:   そこからサポにカード出せる?
トゥトゥラ・マーリアンマ:  当事者でなければ運命の糸は引けませんからね…
GM:       ですね
叢・風雷主:   伝家の宝刀を抜くべき?
アリティア・リッツバルド: そろそろシャッフルの時間だからクリティカルあるなら出しても多分大丈夫ってパパが言ってた
トゥトゥラ・マーリアンマ:  お願いします、攻略型では情報がない限り先に進まないので
叢・風雷主:   ではジョーカーを切ると
叢・風雷主:   偶然何か手がかりを発見できるかもしれない
叢・風雷主:
      【P】全能4 (No.1)
広貝・紘一:   正直どんどん流した方がまた戻ってくる確率高いしね
アリティア・リッツバルド: じゃあついでだし私も糸稼ぐわ
アリティア・リッツバルド: トゥトゥラ。もう夕方だし、暗いからあんまりむきになって遅くならないでね……(祈りつつ)≪意地≫
      【P】気魄1 (No.6)
トゥトゥラ・マーリアンマ: 「これは…数日かかる《覚悟》が必要かもしれません。」
      【P】気魄2 (No.5)
      【P】気魄1 (No.2)
トゥトゥラ・マーリアンマ:  GM、一般能力「持久力」、「探し物」、「街の情報」を併用します
GM:       では、トゥトゥラの気迫1に一般能力3つを加えて4。これにサポの4と1を加えて9。
アリティア・リッツバルド: そしてエフェクト。「もし遅くなったら≪説教≫してやるんだから…っ」(カードを気魄に)
アリティア・リッツバルド:
      【E】詠唱変化 (No.39)
トゥトゥラ・マーリアンマ:  姉様、何を変化させるのですか?
アリティア・リッツバルド: あ、サポートのカードを気魄に。一応、なんでもできるみたいだし運命の糸稼ぎたかったからね。神秘は使わないし…
GM:       成功です
GM:       どうやら、このベンチがおいてある場所そのものが、ある種の結界の弱い部分となり、結界の外側と重なっているようです
トゥトゥラ・マーリアンマ:  ふむ…ここを突破すれば、あるいは…?
GM:       風船を膨らませた時の、一番ゴムが薄い部分みたいな感じですね
GM:       その部分が、破れかけてる
トゥトゥラ・マーリアンマ:  突破法は分かりますか?
叢・風雷主:   ここが穴……と。
広貝・紘一:   金属なら切れるんだがなー
アリティア・リッツバルド: 走るだけならできるんだけどねー…
GM:       この場所なら、あなた方能力者なら、簡単に結界の外へ出ることができるでしょう。ちょうど、ナイトメア適合者が夢に入るみたいに
叢・風雷主:   なるほど。
GM:       結界の力が弱い部分だから、宣言だけで出られます
叢・風雷主:   ドリームダイブ使用宣言でいいの?
GM:       いや、出ると宣言するだけでOK
広貝・紘一:   宣言だけでOKと。理解。
アリティア・リッツバルド: その辺りを考えるのは沙織と話をしてからでも遅くは無い…かな?という訳で広貝任せたわ
叢・風雷主:   OK
広貝・紘一:   イエッサ
GM:       じゃあ、佐織の方、処理していい?
トゥトゥラ・マーリアンマ:  どうぞ。
GM:       では、紘一の必死の探索と敵との戦闘の勝利によって、佐織は狂信的ゴースト信奉者の悪の手から救い出されます
広貝・紘一:   「何で襲われてんねん!何で襲われてんねんなぁ!」(涙目)
広貝・紘一:   沙織なのか佐織なのか分からなくなってきた
アリティア・リッツバルド: ……どっちだったっけ?←<沙織と佐織
広貝・紘一:   メモには沙織と、でもGMは佐織という…何かのミステリーか!
GM:       あ、沙織だっけかw
アリティア・リッツバルド: 実は双子なのよ
GM:       こらこら、新しい設定を持ち出さない
叢・風雷主:   片方は影武者
トゥトゥラ・マーリアンマ:  ゴースト信奉者も十分新しい設定だt
アリティア・リッツバルド: Σ実はもう一方が影武者で今まで代わりとして育てられてきた性で代わりの世界を生み出す力を手に入れた能力者で、
         佐織への復習の為に繰り返しの世界を作ったとかそこまで考えたのに!
広貝・紘一:   ∑考えすぎだー(ガビーン
GM:       (わあ、今度、その設定でセションするときには呼んで下さいね!)>アリティアさん
アリティア・リッツバルド: これでセッションやるとしてもネタばれてるわよね!?…いや、楽しそうだけどね運命予報しに成りすました能力者とか。
         仲間を始末するために適当に事件でっちあげてそこで始末しようと試みる…とか
広貝・紘一:   つうかパパー、俺もうイグニッションしてるっぽいけどこれって何?イグニッションによる運命の糸ゲットの機会奪われt
トゥトゥラ・マーリアンマ:  パパ「解除すればおk」
GM: 沙織:   「紘一さん、助けてくれてありがとうございます。けど、もうひと暴れしてもらわないといけません」
GM: 沙織:   「彼らが召喚した強力なゴーストが迫っているのです。」
広貝・紘一:   「そんな、召喚できるものだったのかゴースト。俺はてっきり霊とかのものかと」
叢・風雷主:   悪の除霊建築士なら召喚ってか発生はできそう?
トゥトゥラ・マーリアンマ:  悪の除霊建築士が一晩でやってくれました
広貝・紘一:   そうだね、悪の除霊建築士ならできるな。
広貝・紘一:   と、ここで鬼とかフェンリルは召喚されてたなあとか思いだしてみたり
GM: 沙織:   「ただ、あまりにも強力なゴーストなので、学園側でも強力な霊能力者によって保険をかける準備を進めているそうです」
GM:       (負けた時の保険、ね。)
広貝・紘一:   「大人の能力者は基本曖昧な人になると思っていたがそうでもなかったぜ」
広貝・紘一:   「というか校長が本気出せばゴースト消滅するんじゃね?」
アリティア・リッツバルド: ジェバンニが一晩で(ry)信奉者っていうから能力者だと思ったけど違ったのかしら…?
トゥトゥラ・マーリアンマ:  「曖昧先生学園にお帰りください。」
GM: 沙織:   「校長先生は公費を使ってのめや歌えやの出張中です」
叢・風雷主:   ちょw
アリティア・リッツバルド: おのれ校長。私たちにはまともな旅行をさせないくせに…不公平よ…っ
広貝・紘一:   「校長先生なら…それでも校長先生ならなんとかしてくれる…!」
トゥトゥラ・マーリアンマ:  学生全員ヨーロッパ送りできる財力ありますからね
広貝・紘一:   「まあとにかくゴースト退治しろと。で、場所は?どうやったら出現する?どんな能力?キリキリ答えてもらおう。」
GM: 沙織:   「待っていれば、向こうからやってきます。到着予想時刻は7月12日の午前3時。」
アリティア・リッツバルド: あれ?こっちにくるの?それとも現実の方?
広貝・紘一:   「…同じ時間が繰り返されてるなら無理じゃね?」
トゥトゥラ・マーリアンマ:  その時間に「結界の外側」にいれば、3時を過ぎてもいられるのでは
叢・風雷主:   巻き戻しの瞬間に結界の外にいけばいいのかな?
広貝・紘一:   「まぁ出現条件は分かった。強さはどれくらい?」
*server*:    GMメモが更新されました
アリティア・リッツバルド: なんかでたー
GM:       こんな感じ

(GMメモで、ボスの数値データを晒しました。メモをコピーし忘れたため、今となっては詳細は不明w)

叢・風雷主:   何という具体的なデータ
広貝・紘一:  「了解。んで明日の3時と…分かった他の奴らにも連絡しておこう。
GM:       わかりやすいでしょ?w
GM:       で、チャプター終了条件を満たしたので、チャプター終了。
叢・風雷主:   4枚補充して5枚、かな
GM:       みんな、イニシアチブはいくつ?
叢・風雷主:   49かな<ini
アリティア・リッツバルド: 私は60ね
広貝・紘一:   ini89とか言ってもいいですか?
トゥトゥラ・マーリアンマ:  ini19です
トゥトゥラ・マーリアンマ:  ナラシンハは17で
広貝・紘一:   雑魚いないのか!?
トゥトゥラ・マーリアンマ:  ゴーストウォールなしとは何と漢らしい(愚かな)ボス…!
GM:       まだちゃんとルール把握できてないw
GM:       戦闘入っていい?
広貝・紘一:   OKOKいこういこう。
叢・風雷主:   OK
トゥトゥラ・マーリアンマ:  結局ボスのみで?
アリティア・リッツバルド: ん。行きましょう。
GM:       ポジションを決めてください
トゥトゥラ・マーリアンマ:  Hのみを希望
アリティア・リッツバルド: HP一番高いのは多分私…かしら?
広貝・紘一:   俺とプラス先輩は280とかそんな感じだからねー
アリティア・リッツバルド: じゃあ私がA,B、Cかしら?
アリティア・リッツバルド: ←HP350
アリティア・リッツバルド: 広貝、無理はしないでね。いざとなったら貴方の分くらい私が背負ってあげるから
広貝・紘一:   じゃあアリティア先輩がABC、俺がDE、プラス先輩FG、トゥトゥラがHでOK?
叢・風雷主:   OK
叢・風雷主:   FG……フレームグライド(違
広貝・紘一:   アチョー入った俺たちは結界の外に抜けだし12日の3時へと到達した。そして奴は現れたのさ!(説明)
アリティア・リッツバルド: 安心しなさい。激しく強く蹴り殺してあげるから。イグニッション!
広貝・紘一:   ああ、もう、面倒だよなあくそう。(足が少し震えながら)イグニッション!
叢・風雷主:   戦闘モード、起動(イグニッション)
トゥトゥラ・マーリアンマ:  (カードが空中で回転し)「????????(イグニッション)」
トゥトゥラ・マーリアンマ:  これするためだけにヒンディー語翻訳探したさ!
アリティア・リッツバルド: なんというネタ師の鏡……!
広貝・紘一:   「っは!そう簡単に潰れる気はねえですよ!…あぁ、潰れてたまるか…!」(でも震えてる
叢・風雷主:   ゴースト確認、排除する……!
広貝・紘一:   OK、んじゃ行きましょうや。
アリティア・リッツバルド: 「そ。さすがは男の子。…でも、無理しないでね(ぽんと頭に手を置いて前衛に立つ)さ。安心するがいいわ。今度こそ確実に復活の余地無く蹴り殺すから!」
トゥトゥラ・マーリアンマ:  (無表情で)「相手が何であろうとも、トゥトゥラは解体(バラし)尽すのみ…。」
GM:       雷雨の中を、暗雲を背負ってゴーストが迫る
トゥトゥラ・マーリアンマ:  「ナラシンハ、作業はいつものように。」
トゥトゥラ・マーリアンマ:  ナラシンハ「………。(こくり)」
広貝・紘一:   「…あーもー子供扱いしおってからに……はぁ、男の子ならいいとこ見せんと面目丸つぶれか。広貝紘一、一番槍をやらせていただく!」(カッターの刃を出しつつ
アリティア・リッツバルド: 「(トゥトゥラの横に立って)お願いだから無理しないでね。後……(ナラシンハ見て)……お願いね。(ポンとナラシンハを叩いて)」
叢・風雷主:   (仕込み杖「シドラネル」を捻ると側面から小さな刃が幾つも飛び出す)
GM:       虚ろに変幻するガス状の身体は、ひと時もとどまることを知らず、苦悶に満ちた幾多の表情を次々と浮かび上がらせながらゆっくりと漂ってきます。
叢・風雷主:   (それを右手に、左手に念動剣「ジオスイーパー」を構える)
広貝・紘一:   「はいはいはい、こっちはとっとと夏休みを迎えたいんだ…早めに倒れてくれよ?頼むから」
トゥトゥラ・マーリアンマ:  「その怨念…解体(バラ)し尽くす。」
GM:       では、一番手からどうぞ
広貝・紘一:   GT風に距離を詰めてインフィニティエア起動。ハイスピード状態に。
      【P】術式2 (No.16)
広貝・紘一:   以上終了。
トゥトゥラ・マーリアンマ:  承知。
広貝・紘一:   忘れたら無しがマイルール
アリティア・リッツバルド: 二番手運命の糸三つ使います
アリティア・リッツバルド: あーーーもう!カードが見えない!
GM:       成功。以後の攻撃はジャストアタックになります
アリティア・リッツバルド: こういうものは先手を取ったほうが勝つのよ!≪知識≫
      【P】術式1 (No.15)
アリティア・リッツバルド: で、インフィニティエアを使います
アリティア・リッツバルド: で、終わり。カードは棄てるからちょっと待ってて。次の人お願い
叢・風雷主:   では私は……
叢・風雷主:   運命の糸1点使って1枚ドロー
叢・風雷主:   リフレクトコア使用
      【P】術式2 (No.17)
叢・風雷主:   とりあえずこれ、かな?<適当>
トゥトゥラ・マーリアンマ:  次はクラウドガイストです。
叢・風雷主:   OK
広貝・紘一:   さあこい、気魄なら有り余っている。
GM:       【リ】(No.15)
GM:       衝撃波
トゥトゥラ・マーリアンマ:  衝撃波ですね。2枚目どうぞ
GM:       【リ】(No.18)
GM:       アリティアへ
GM:       【リ】(No.19)
GM:       【リ】(No.8)
GM:       気迫15
広貝・紘一:   うっわーアシストしてええええ
トゥトゥラ・マーリアンマ:  直撃で150ですね
広貝・紘一:   ちょうど200。と
広貝・紘一:   こっち3融通できるよ
広貝・紘一:   あと1があれば何とか
叢・風雷主:   運命の救い使おうか?
広貝・紘一:   出来れば当てるときの方がいいかも
広貝・紘一:   >運命の救い
叢・風雷主:   温存で。
アリティア:   ないならないでガード使って受けるわ。救いは切り札になるし
トゥトゥラ・マーリアンマ:  ふむ、仕方ないので1枚使います。
叢・風雷主:   気2があるけど神秘ジャストアタック付だから……
トゥトゥラ・マーリアンマ:  1枚しかないのでガントレットできなくなりますが仕方ない
広貝・紘一:   こっちの気魄を一枚あげたいよ
叢・風雷主:   あー、やっぱこっちがアシストする
叢・風雷主:
      【P】気魄2 (No.4)
アリティア:   あー…トゥトゥラ、ごめんなさい。一枚しかないナラシンハに遺したほうがいいと思うわ多分
広貝・紘一:   んじゃアシスト「ちょ、待て!そっちは直撃コースだ!」≪必死≫
      【P】気魄3 (No.8)
アリティア:   プラス、アクトワードアクトワード
叢・風雷主:   管制室、掩護する!?(口癖
アリティア:   こんなもの目を瞑っていたって避けて見せるわっ!≪本能≫
      【P】気魄1 (No.2)
      【P】気魄3 (No.11)
GM:       アリティアさんの回避成功
GM:       で、次がトゥトゥラさんですね
トゥトゥラ・マーリアンマ:  承知。
叢・風雷主:   クラウド:アリティアに攻撃→アリティア:回避→
トゥトゥラ・マーリアンマ:  「よくも姉様に…!ナラシンハ、頼みます!!」《怒り》でナラシンハにゴーストガントレットを
      【P】気魄1 (No.14)
トゥトゥラ・マーリアンマ:  ナラシンハの気魄攻撃を64上昇させます。
GM:       141です
アリティア:   使役が強いからTRPGじゃ大アップ恐ろしい破壊力なのよね……
トゥトゥラ・マーリアンマ:  パワーナックルではないのは、恐らく皆気魄切れてるのd
GM:       でも、当たらないよね?
広貝・紘一:   アシストOK?
トゥトゥラ・マーリアンマ:  どうぞ。
アリティア:   ごめん。こっちは気魄ないわね…
叢・風雷主:   同じく。
広貝・紘一:   気魄達成値は11…ナラシンハは8か…すまん。2しかない
トゥトゥラ・マーリアンマ:  回避ということで
GM:       では、ガトリング射撃は空しく宙に消えます
GM:       で、紘一さん
広貝・紘一:   んー、運命の糸3つ消費。
アリティア:   ごめん。サポはできないかも…。ちょっと厳しい
叢・風雷主:   術ないや……
トゥトゥラ・マーリアンマ:  2サポート可能です
叢・風雷主:   運命の救いで以下略
広貝・紘一:   …言うぜ?言うよ?いいね?気魄2・2・1、神秘1だったので俺は運命の糸を使った。結果は気魄1・1の神秘1だった…!
広貝・紘一:   術式が一つもねえ!
アリティア:   よくあるよくある…OTL
トゥトゥラ・マーリアンマ:  これはひどい。
トゥトゥラ・マーリアンマ:  でも待機したらHP1になります。
叢・風雷主:   詠唱変化が……って自分だけか。
広貝・紘一:   マ ジ で?
叢・風雷主:   待機も駄目なの?
アリティア:   待機も駄目みたい。ハイスピードのとこに書いてあった
トゥトゥラ・マーリアンマ:  「待機も攻撃失敗とみなします」と
広貝・紘一:   誰か!神秘!神秘のアシスト出来る方は!?
アリティア:   神秘2なら出せるー
叢・風雷主:   1か3があるよ?
トゥトゥラ・マーリアンマ:  ガードされてもHP1になることを忘れずに
トゥトゥラ・マーリアンマ:  ここはあえて術を狙い待機もありかと
広貝・紘一:   宜しければ3ください。それで6+2+3+2で13。希望はある。
アリティア:   …駄目ね。眠気の所為で整合性がとれてないわ。キャラ若干違う箇所もあるけど気にしないで頂戴。
叢・風雷主:
      【P】神秘3 (No.38)
アリティア:   ここ一番の大事な場面よ!≪ドジ≫踏まないように気をつけなさい!
      【P】神秘2 (No.30)
叢・風雷主:   アクトワードが浮かびません
広貝・紘一:   「やっべ《ドジ》って神秘攻撃しちまったー!」
      【P】神秘1 (No.28)
      【P】神秘1 (No.32)
トゥトゥラ・マーリアンマ:  横の文章使ってヘタレるのもありかと
アリティア:   プラスのそのカードなら「はずして私を悲しませないで」とか?
広貝・紘一:   反省しなさいとかどうでしょう。ドジったし
アリティア:   そ れ だ 
叢・風雷主:   なんて迂闊な……反省を求めるよ?
GM:       ガードします
GM:
      【リ】(No.13)
アリティア:   ぐぉ
GM:
      【リ】(No.2)
GM:       未満ならガードされる、だからガード失敗
広貝・紘一:   ダメージはJA扱いで9+89=98ダメージどうぞ
GM:       うぎゃあ
広貝・紘一:   ナイフ自体は攻撃力9しかないんだぜ!
アリティア:   不得手な分野なのになんて破壊力……w
叢・風雷主:   iniだけでここまでの威力か
GM:       次、アリティア
アリティア:   じゃあ私ね。運命の糸三点使うわ
叢・風雷主:   HP1が……
アリティア:   ここね!この位置なら当てられる…っ!≪先読み≫でクレセントファングで攻撃
      【P】術式1 (No.26)
      【P】術式3 (No.19)
叢・風雷主:   大ダメージと引換にリスキーなエアライダーズ
トゥトゥラ・マーリアンマ:  「こんなこともあろうかと、準備は万端です。」
      【P】術式2 (No.21)
アリティア:   判定9のこっちは7+4+2で13。どう?痛いでしょう?
GM:       痛いですw
GM:       ガードします
GM:
      【リ】(No.9)
広貝・紘一:   畜生ー!
GM:
      【リ】(No.7)
トゥトゥラ・マーリアンマ:  ボスは13と
アリティア:   ぎり直撃ってところね…
広貝・紘一:   いや、術式10だから14じゃね?
GM:       ガード成功
トゥトゥラ・マーリアンマ:  志村ー、回避困難
アリティア:   いや、クレセントだから神秘判定
広貝・紘一:   あー、クレッセントファング!
GM:       あ、そうか!
GM:       やられた!
広貝・紘一:   大当たりですねすみません。
アリティア:   60+57+4で121ダメージをどうぞお召しあそばせ♪
GM:       ぐっへえ
叢・風雷主:   ダメージでかいなぁ
広貝・紘一:   削るなあー
アリティア:   でも、トゥトゥラが出してくれなきゃ普通に回避圏内で泣きそうになったのは秘密よ?
叢・風雷主:   次私かな
GM:       ぷらすさん、どうぞ
叢・風雷主:   えー、運命の糸4点使って4枚ドロー
トゥトゥラ・マーリアンマ:  糸は3点までです
叢・風雷主:   了解。
アリティア:   神秘なら1あるわ
叢・風雷主:   通常攻撃。
叢・風雷主:
      【P】神秘2 (No.36)
      【P】神秘3 (No.34)
叢・風雷主:
      【E】クリティカルアタック (No.1)
叢・風雷主:   6+2+3で達成値11
GM:       ガードします
トゥトゥラ・マーリアンマ:  「そこがもっとも解体しやすいかと」《勘》
      【P】神秘2 (No.31)
GM:
      【リ】(No.10)
GM:
      【リ】(No.20)
GM:       ガード失敗
叢・風雷主:   この一撃に賭ける!(賭け)
アリティア:   ドジしないようn(ry)≪ドジ≫
      【P】神秘1 (No.40)
GM:       ダメージいくつ?(恐る恐る)
アリティア:   …なんでドジカードばっか引くのかしらね背後……。
トゥトゥラ・マーリアンマ:  魂のカードなのでしょう(デュエリスト的な意味で)
叢・風雷主:   57にコアで32ついかで79。 それにini49加算。 最後にクリティカルで2倍
叢・風雷主:   276、か。
アリティア:   私はこのカードに、でゅえリストとしての生命をかけるわ!(勝ちフラグ的な意味で
GM:       残り362です
GM:       えーい、今度はブラスの反撃だ!
広貝・紘一:   反撃カモーン!そしてこの気魄を使わせろ
GM:
      【リ】(No.17)
GM:       感染改
GM:       20m視界内
GM:
      【リ】(No.4)
広貝・紘一:   アリティア以外ですね
広貝・紘一:   うっひゃあ
アリティア:   Σ(ラッキーカード準備してた子)
トゥトゥラ・マーリアンマ:  達成値どうぞ
GM:
      【リ】(No.3)
GM:
      【リ】(No.6)
GM:       気迫11+3で14
アリティア:   ごめんなさい。気魄は無いの…
トゥトゥラ・マーリアンマ:  運命の糸を3点使用
広貝・紘一:   同じく使用
広貝・紘一:   トゥトゥラ、いくらまでいけそう?
トゥトゥラ・マーリアンマ:  「その怨念、解体し尽くしてみせる」《信念》
      【E】Lucky! (No.12)
広貝・紘一:   「お前は何をやっているんだ!」≪錯乱≫
      【E】Lucky! (No.14)
広貝・紘一:   すげえ…気迫が二つも出た…術式出たけど1って…!?
トゥトゥラ・マーリアンマ:  「そして、そのような無駄の多い攻撃でナラシンハが傷つくとでも?」
      【E】ガード (No.18)
GM:       トゥトゥラと紘一が幸運で回避
広貝・紘一:   待って、ナラシンハかいひさせられるかも
広貝・紘一:   こっちアシストで3出せるんよ
トゥトゥラ・マーリアンマ:  いえ、これで大丈夫です。ダメージどうぞ
広貝・紘一:   了解
GM:       ぷらす待ち?

(この時、プラスのPLが夕食のため退席中でした。)

広貝・紘一:   んー、プラスの分は誰かやる?俺は無理っぽいんだが。
アリティア:   じゃあ私がやってもかまわないかしら?
GM:       お願いします
アリティア:   この位置なら避けられるわ。私の≪理論≫が正しければね!
      【E】Lucky! (No.27)
GM:       OK。では全員回避しました
GM:       ゴーストの不定形なからだが、不機嫌そうに震えます
広貝・紘一:   ナラシンハ当たってるー
トゥトゥラ・マーリアンマ:  で、ナラシンハがガードなのでダメージお願いします。
GM: ダメージ  110+病い
トゥトゥラ・マーリアンマ:  カン。
トゥトゥラ・マーリアンマ:  141点ガードです。
アリティア:   病気はガードで消えるしダメージは完全ガードね
広貝・紘一:   そうかー強化されてるからダメージすらいかないのかー
GM:       へ?
トゥトゥラ・マーリアンマ:  ガントレットで気魄攻撃が141なので
GM:       全部防ぎきられるの?
広貝・紘一:   うん、防がれます
GM:       きゅうん
GM:       では、あらためて、トゥトゥラさん、どうぞ
トゥトゥラ・マーリアンマ:  「感じます…望まずゴーストとして形付けられてる霊達の《悲しみ》を」ゴーストマーマーをナラシンハに
      【P】神秘2 (No.29)
トゥトゥラ・マーリアンマ:  これでナラシンハはガードで205点止められるようn
トゥトゥラ・マーリアンマ:  強いぞボクらのナラシンハ
アリティア:   まさに動く重戦車ね……。ガードされたら勝てる気がしないわ…
GM:       クラウドガイストが遠い目をしています
アリティア:   それ行け僕らの雷獣超人ナラシンハ
GM:       で、その重戦車の番
トゥトゥラ・マーリアンマ:  引いてエンド。そしてナラシンハはパワーナックル、気魄9
アリティア:   相変わらず気魄ggg
GM:       気迫11なんで、通りませんね
広貝・紘一:   アシスト「いけぇ!僕らのナラシンハ!」≪お願い≫
      【P】気魄3 (No.9)
トゥトゥラ・マーリアンマ:  「はやくこうすればよかった…」
      【P】気魄1 (No.2)
GM:       おわ!
トゥトゥラ・マーリアンマ:  13なのでガードどうぞ
GM:       では、ガード
広貝・紘一:   1,1以外ガードか
GM:
      【リ】(No.5)
GM:
      【リ】(No.18)
広貝・紘一:   ガード発動。
広貝・紘一:   ダメージは63だから…残りHP299
アリティア:   63ダメね。299。残りHP300切ったわ
GM:       で、紘一
広貝・紘一:   運命の糸3使用。残りは2!
アリティア:   術式なら1援護できるわ
GM:       さあ、そろそろ燃料切れかな(にやにや)
広貝・紘一:   ここでこれが出るか!…OK
広貝・紘一:   クレッセントファングいくぜ!
広貝・紘一:   5+8で13、さらにエフェクト集中により+1されて14!
      【P】術式3 (No.19)
      【P】術式2 (No.17)
広貝・紘一:
      【E】集中 (No.10)
アリティア:   貴方ならそれくらい≪余裕≫でしょ?信じてるわ。
      【P】術式1 (No.24)
GM:       15まできた
GM:       クラウドあやうし!
広貝・紘一:   さあガードどうぞ
GM:       ガードします
GM:
      【リ】(No.7)
GM:
      【リ】(No.6)
トゥトゥラ・マーリアンマ:  14、突破です
GM:       ガード失敗
GM:       ダメージは?
広貝・紘一:   「っと、こちらはオマケだ!とっておけ!」≪強がり≫
      【E】猛攻 (No.3)
広貝・紘一:   ダメージは140+4+32=176!
GM:       うぎゃあ
GM:       残り123
アリティア:   じゃ、次私ね運命の糸3使用
叢・風雷主:   もう少し、かな?
アリティア:   気魄は幾らまでだせるかしら?
広貝・紘一:   1を出せます
トゥトゥラ・マーリアンマ:  2可能です
アリティア:   あれ?
広貝・紘一:   プラス先輩、運命の救いか何かもってませんでしたっけ?
叢・風雷主:   持ってる。
アリティア:   あ(ぽむ)救いか!ごめん。ラストお願いしてもいいかな?
叢・風雷主:   何点いる?
アリティア:   達成地が微妙な感じなのでできれば可能な限り欲しい。
アリティア:   「哀れね。一矢報いる事すらできないなんて。かわいそうだからこれで蹴り殺してあげる」≪挑発≫
      【P】気魄2 (No.4)
トゥトゥラ・マーリアンマ:  「ふむ、もう《虫の息》ですか。」
      【P】気魄2 (No.5)
アリティア:   そして紅蓮撃で攻撃よ!
叢・風雷主:   何かキター
      【E】運命の救い (No.33)
叢・風雷主:   運命の糸5点使用して運命の救い。 アリティアさんの達成地を5増加!
GM:       16ですね
広貝・紘一:   俺もアシストー
      【P】気魄1 (No.14)
GM:       17ね
GM:       では、ガード!
アリティア:   これで17の達成値のあたったら181ダメよ!
GM:
      【リ】(No.12)
      【リ】(No.9)
GM:       あぎゃあ!
広貝・紘一:   残念14だ。
叢・風雷主:   ボス\(^o^)/
GM:       クラウドガイストは、文字通り雲散霧消していきます
トゥトゥラ・マーリアンマ:  「解体完了。」
アリティア:   「私に蹴り殺された事を光栄に思うのね」
広貝・紘一:   「やれる事をやっただけだ」 広貝・紘一はクールに去るぜ!
GM:       雷雨の止んだ空から暗雲が消え、星空が顔を出します
叢・風雷主:   いってらっしゃい。
トゥトゥラ・マーリアンマ:  「珍妙な事件でした。」
叢・風雷主:   ゴースト排除完了。作戦目標クリア。
アリティア:   そういえば雨だったわね。皆、大丈夫かしら?風邪引いてない?」
GM:       互いに言葉を交わすうち、東の空から一条の光が…
GM:       7月12日の夜明けです
トゥトゥラ・マーリアンマ:  「この程度、問題無いで……ヘクチュン」
叢・風雷主:   11日が……終わった……
アリティア:   「…あぁ、もう朝なのね。…初めまして。八月十二日。そして…さようなら十一日」
トゥトゥラ・マーリアンマ:  「姉様、今は7月でヘクチュン」
叢・風雷主:   キングクリムゾン受けてない?>アリティアさん
アリティア:   「……おかしいわね。普通に今は八月な気がしていたわ……。な、何故かしら…?」
GM: 沙織:   「ああ、よかった。なんとか撃退できたんですね」
アリティア:   「もう…。ほら、これで少し身体拭いて?(防水性のかばんからスポーツタオル取り出し)トゥトゥラが一番小さいんだから体温奪われやすいんだし(頭拭き拭きしつつ」
GM: 沙織:   「学園側では、万が一撃退に失敗したら、ここの時間を封印して、勝てるまで同じ時間を繰り返す用意までしていたんですよ」
トゥトゥラ・マーリアンマ:  校長すげぇ!?
叢・風雷主:   恐るべし校長
アリティア:   校長が一晩でやってくださいました
GM: 沙織:   「負けた戦闘は、なかったことにすればいい!って、力説されていたそうですよ」
トゥトゥラ・マーリアンマ:  「むしろあっけないほど弱かったのですけどね…。」
アリティア:   「…何時かクーデターで倒されそうな事を言う校長ね。…でも、意外と弱くて助かったわ。蹴り応えがなかったくらい」
GM: 沙織:   「まあ、そんな負けた戦士たちをなかったことにする保険なんて使わずにすんだみたいですけれどね(にっこり)」
アリティア:   「…ていうかあのループする時間は銀誓館の所為だったのね…。そういえばループする時間の中で運命予報士が異変に気づかないのも変な話だわ。
         まだまだ洞察力が足りないわね私」
叢・風雷主:   どうやって巻き戻してたんだろ。 メガリス?
トゥトゥラ・マーリアンマ:  まだ見ぬ新ジョブが一晩でやってくれました。
アリティア:   ジョブ:結界師と使役ゴースト斑尾?
GM: 沙織:   「ループ?いったい何の話ですか?」
GM: 沙織:   「時間をループさせる術は、結局使われなかったんでしょう?」
アリティア:   「……あれ?………ちょっと待って。…てことは何、私たちの経験したアレって一体………何?」
叢・風雷主:   ……うーん?
叢・風雷主:   「11日が繰り返されてる」って手紙がベンチに……
叢・風雷主:   時間を歪めていたのは誰?
GM: 沙織:   「おかしな皆さんですね。まるで、昨日学校で別れてから、何年も、何十年も時の狭間で暮らしていたみたいなおっしゃりよう(コロコロと笑う)」
アリティア:   「でも、実際、あそこのベンチは何十年も放置されていたみたいだったわ。公園が出来たのなんて数年前なのに……」
GM: 沙織:   「確かに、ループの術が実際に使われていれば、その循環の中にいる者にとっては、その時間が常に一周目に感じられるのかもしれませんね」
トゥトゥラ・マーリアンマ:  「姉様、興味深い話ですがそろそろ帰りましょう」
アリティア:   「そうね。さっさとかえって朝ごはんのしたくもしなくちゃいけないわね。お弁当の準備も」
叢・風雷主:   手紙を書いた誰かにご苦労様、と呟いて立ち去ります
GM:       ってことで、矛盾を発見される前に、本日のセッションは終了させていただきますw




GM:       ごくろうさまでした!
広貝・紘一:   ごくろうさまっしたー
トゥトゥラ・マーリアンマ:  お疲れ様でした。
叢・風雷主:   おつかれさまー
アリティア:   おつかれさまー
広貝・紘一:   ちょっと時間的にヤバい事が判明したので落ちますね。急でごめん。
広貝・紘一:   ではまたいつかー
叢・風雷主:   おつかれさまー
アリティア:   こちらこそ一度再起動でじかんとらせてもうしわけないでござる。またいつかお疲れ様ー
GM:       急遽発掘した実験的シナリオにお付き合いいただき、ありがとうございました
叢・風雷主:   今日(7月12日)は土曜日、だけど……?<お弁当の準備>アリティアさん
アリティア:   繰り返し続けている内に曜日の感覚がなくなってきたって事で
トゥトゥラ・マーリアンマ:  ナラシンハさん最強伝説
GM:       実はセッションの中では一度もまき戻しが起こらなかったのが残念でしたが、2周目プレイしてたら、もっと時間がかかってしまいましたネエ
叢・風雷主:   2週目やってたら幾ら掛かったことやら……
アリティア:   興味はあったでござるがこういうシナリオって時間かかっちゃうでござるし、二回に分けるつもりくらいのが楽かもでござるねー…
GM:       ま、2周目からはスキップ機能実装で、スピードは激しくアップするんですけどね
アリティア:   なんというギャルg(げふげふん
叢・風雷主:   既読スキップ……
GM:       そそ
GM:       そのために、シーンに通し番号つけたわけですよ
叢・風雷主:   フラグ回収済みシーンをかっ飛ばすとか、かな?
アリティア:   というかだな!トゥトゥラさんや広貝さんとは結構絡んだけど+さんとはほとんど絡めてない気がするっごめん
叢・風雷主:   設定周りもうちょい練っとくべきだったかなぁ、うん。
GM:       「んじゃ、シーン7までは確定行動でスキップ!」とかできるように
アリティア:   あ、なるなる。スキップってよりセーブデータ読み込みみたいな感じでござるね
GM:       そうそう。<セーブデータ読み込み  /あ、ボクも夕飯です
叢・風雷主:   時間を越えることで云々みたいなギャルゲーがそんなシステムだったかな?
叢・風雷主:   いてらー
アリティア:   いてらー
GM:       では、また
GM:       良い夢を!
叢・風雷主:   おつー





【1人反省会】
このセッション、「同じ1日が何度も繰り返す」セッションになるはずだったのに、結局1度も繰り返さないで終わってしまいました。
(設定的には、何千回も同じ1日を繰り返していたんだろうけれど…。)
「同じ1日の繰り返しの中で苦闘するPC達」という設定を考えると、シーン14に予定していた「深夜にかかってくる変態からの電話」なんて、おいしい道具立てになりそうだったんだけどなあ。
残念。
しかし、2周目(2度目の7月11日)、3周目とプレイするとなると、今度はプレイにかかる時間が莫大なことになりそうで…。
シーンの数を減らすなり、参加PCの数を減らすなり、ちょっと工夫が必要かなあ。
もしかしたら、1番時間のかかるボス戦をえいやあ!と削除してしまうのが正解かもしれないなあ、とか不穏なことも考えてみたり。
ただ、PLが変われば、全く違う展開が楽しめそうだし、シーン作成の前に「繰り返す1日」のセッションだとPLに知らせておけば、また別の趣のあるセッションになりそうな気もするし、何度か実験を繰り返してみる価値のある遊び方ではないかと感じました。
何はともあれ、不慣れな初マスターに付き合ってくださったPLの皆様に大感謝です。
ありがとうございました。
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  • 「終わらない1日」セッションログ【銀雨】
  • 2008年08月08日 (金)
  • 23時48分57秒
by AlphaWolfy

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