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20100220深淵ガンダムセッションログ

カテゴリ : 幻想TRPG深淵
どどんとふ:「ダース」がログインしました。
ダース:よっこらせ
どどんとふ:「ななしさん」がログインしました。
どどんとふ:「ななしさん」がログインしました。
HPP@バルチャー:ふう
アム:こんにちは
ダース:こんばんは
HPP@バルチャー:こんばんは
ダース:おそくなってすみません
アム:ガンダム談義に花を咲かせてました
ダース:むふふ
HPP@バルチャー:外人部隊だぁw 鉄砲玉だよ人生はw
アム:かつてのガンダムケームみたいに負傷撃墜はされないようにと
ダース:シーンの作成と判定方法の説明だけしときましょうか
アム:お願いします
ダース:山札から、運命カードを引けますか?
HPP@バルチャー:お願いしやす
アム:ん山札
HPP@バルチャー:山札? どれかな
ダース:非公開で自分だけ引いてみてください
ダース:表示>カード表示
HPP@バルチャー:引けましたw
ダース:HPPさんOK
アム:待ってどのへんのアイコンですか
ダース:一番上の左から2つ目
ダース:「ファイル」「表示」「コマ」・・・
アム:はいはい
HPP@バルチャー:上に ファイル 表示 カード とかってのあるでしょ、そこの表示を選択してカード表示をオンに
アム:はいはい見つけました
ダース:OK
アム:お手数おかけしました
ダース:今度は、カードの内容を開示してください
ダース:OK
ダース:テキストの引用をどうぞ
ダース:[4]赤の八弦琴 我は見つめる者 汝の生きざま とくと見届けよう 防御/移動(39) : 正位置
アム:[4]赤の青龍 我は槍 戦い、貫き 飛び行くことが使命なり 折れることを恐れず 攻撃/魔法(46) : 正位置
HPP@バルチャー:[1]白の牧人 子供たちが砂で遊ぶ 戯れに描かれた絵に 真実が描き出される 防御/移動(36) : 正位置
ダース:OK
HPP@バルチャー:ふーむ、故郷のサイドを守るためにジオンについたくさいなぁ
ダース:シーンの作成に使うのは、ガジェット部分だけです
ダース:俺のカードで言うと
ダース:「我は見つめる者 汝の生きざま とくと見届けよう」
ダース:この部分だけ
アム:フムフム
HPP@バルチャー:カード名とか攻撃どうとかは使わんのね
ダース:自分の手番が来たら、この文章に象徴される(=こじつけ可能な)シーンを制作できます
ダース:そうです<カード名など
アム:我は槍 戦い、貫き 飛び行くことが使命なり 折れることを恐れず・・・・・特攻野郎だなこれは
ダース:シーンを作成したら、RPののち判定を1回行えます。
ダース:どんな行動をしたいか、PLが宣言する→難易度をSDが宣言
HPP@バルチャー:なるほど
ダース:で、2d6+能力値or技能値+カラーナンバー合計が難易度以上なら判定成功です
アム:フムフム
ダース:カラーナンバーというのは、引用した時に最初に表示される数字です
ダース:[4]赤の八弦琴 我は見つめる者 汝の生きざま とくと見届けよう 防御/移動(39) : 正位置
ダース:これなら4ですね
HPP@バルチャー:おいらの場合1か
ダース:そうそう
アム:フムフム
ダース:で、能力値で判定した場合、1枚だけ出せます
ダース:が、技能値で判定した場合、3枚出せます
ダース:3枚の合計を足せるわけ。
ダース:あ、うそ
HPP@バルチャー:えええwうそw
ダース:技能レベルと同じだけ出せる、でしたw
HPP@バルチャー:私が罠で行動すると三枚 MSなら2枚ってことか
ダース:HPPさんだと、「罠」で判定する場合は3枚出せるんだ
ダース:あ、そうそう
ダース:自分の手番が終わったタイミングで、手札は5枚に調整されるんで
ダース:わざとクズカードを使って失敗、ってのもアリ。
アム:失敗もありなんですか
HPP@バルチャー:NOVAやらAマホやら、いろんな空気が出てるなぁw
HPP@バルチャー:負けロールですねw
ダース:行動宣言の段階で、判定にこの技能を使えるか聞いてみるのもOK。
ダース:そそw<負けロール
HPP@バルチャー:敵の強さを演出w うわぁー、もう駄目だー
ダース:では、ルール説明を終了し、PC作成の最終段階に復帰しましょう。
HPP@バルチャー:ラジャ
ダース:それぞれ、1d100してください
アム:了解です。また聞くかも知れませんがよろしくです
HPP@バルチャー:1d100
diceBot : (1D100) → 83
ダース:PCの運命を決めます
アム:diceBot : (1D100)
ダース:83:破滅
アム:diceBot:(1D100
アム:diceBot:(1D100)
HPP@バルチャー:ただ単に   1DXX  とだけ入力すればいいみたいですよ
アム:ん
ダース:HPPさんのPCは「破滅」の運命を背負っています
HPP@バルチャー:そらそうや、外人部隊だしw
アム:1D100
diceBot : (1D100) → 5
アム:!
アム:100もあって5かよ
ダース:うまいこと、破滅してくださいねw
HPP@バルチャー:回避したいなぁw いや、この破滅は故郷のサイドが破滅するという運命だw 俺が頑張んないと故郷が滅びるのだww
ダース:アムさんは、「封印の破壊者」の運命を背負いました
アム:・・・・・ジオンで封印って核かコロニー落とし
ダース:「封印の破壊者」は、忌まわしき新型MSの封印を破壊する運命にあります
ダース:あ、そっちもいいなあ
ダース:2枚目の運命カードを引いたあと、何の封印かきめましょう
HPP@バルチャー:攻略に失敗するとMS破壊のため、核が使用される・・・ あれ?どこかで聞いたような。
ダース:2枚目の運命をダイスロールしてください
アム:え・・・・ダイクン派・・・・シャアよりでどんかと地球を破壊なり
ダース:1d100ね
HPP@バルチャー:1d100
diceBot : (1D100) → 34
アム:1D100
diceBot : (1D100) → 87
ダース:34:死の約定
HPP@バルチャー:あれぇwww
アム:フラグの匂いが・・・・
ダース:PCは自らが愛するものを生贄に捧げて、魔族との約定を結んでいます
ダース:ガンダム深淵では、魔族=新型MSかMAという解釈が原則です
HPP@バルチャー: 人質を取られていてジオンに協力しているフラグがびんびんかもw やばそうな実験MSに載らされているんだねw
ダース:「破滅」の運命とあわせて、そのへんの設定をのちほど発表してくださいね
アム:生贄・・・・フラナガンのモルモットみたいな
ダース:わくわくw
HPP@バルチャー:トと、ちょいと中座 燃料補給
ダース:87:おさえ切れない感情
ダース:ほいさ<中座
アム:・・・・・封印の破壊衝動が抑えられないよ
ダース:アムさんは、PCが絶対にぶち切れるセリフを設定してください
アム:セリフですか?誰からのセリフかは特に定めませんか
ダース:そのセリフを言われると、難易度15の意思判定が必要になり、失敗すると狂乱状態になり、戦闘になります
ダース:定めません。セリフの内容です
アム:フムフム
ダース:カミーユを想定するといいと思いますw
HPP@バルチャー:鍋一杯分のポップコーンゲト 
HPP@バルチャー:女みたいだな
ダース:それそれw
HPP@バルチャー:カテゴリーFとよぶな!! 
アム:・・・・ステラ死ぬの・・・・死ぬのは嫌・・・・・
HPP@バルチャー:戦争中に切れると危険w
ダース:では、「破滅+死の約定」デッキのHPPさんPCから、自己紹介をお願いします
HPP@バルチャー:今回の舞台って場所決まってます?
アム:ソロモン
ダース:あ、失敬
ダース:http://popontaza.blog70.fc2.com/blog-entry-377.html
アム:別ゲームで負傷した戦場だから注意しようと思うアムでした
ダース:w
HPP@バルチャー:では、故郷はサイド3占領下にある弱小コロニーであり、ソロモン近郊にあるため防衛拠点へと改造されている。その故郷を守るためソロモン守備隊に赴任してきた科学者崩れのMSパイロット。 負荷でパイロットの精神に重大なダメージを与える恐れがある特殊システムを積んだ新型実験機に搭乗する外人部隊の男
HPP@バルチャー:こんな感じかな。
ダース:生贄は?ねえ、生贄は!?←輝く笑顔
HPP@バルチャー:・・・、生体脳がね、積んであるの。 そのM
HPP@バルチャー:そのMS。
ダース:誰の脳みそなのかな?かな?←超笑顔
HPP@バルチャー:実は、弟だったりね、するのね。 
どどんとふ:「さくら」がログインしました。
ダース:こんばんは
HPP@バルチャー:肉体を死にかけた弟を無理やり延命させるための措置なのね。それで科学者やめて、MS乗りになるの。弟と死ぬために
HPP@バルチャー:こんばんはです。
ダース:現在、深淵を使ったガンダムセッション中です。
ダース:一緒に遊んでいきますか?
ダース:そのテンションに脱帽っす!<弟と死ぬために
ダース:やっぱし、MSに埋め込まれた生体脳と会話したりするんすか?
HPP@バルチャー:システム起動時に 一つの体を二つの脳で動かす状態になるのよ。そのため、会話します
ダース:むしろ、掛け算っぽい感情とか芽生えていたり?←おそるおそる
HPP@バルチャー:弟はねぇ、全然恨んでなくて、むしろ止めてくれるの。 だからより辛いの
ダース:いいねいいね
エド・ハライシ@アム:まだ。ジオン公国になる前のサイド3でジオンダイクンの下で学生運動をしていた。軍人ザビ家の天下になった今もジオンダイクンを心の師と仰ぎながらも、表面上はザビ家に忠誠を誓っている。アースノイドから宇宙人と呼ばれると感情の制御が利かないようだ。混乱する戦場の中たまたま封印兵器の封印解除キーを拾ったようだ。
エド・ハライシ@アム:ミス・・・と言うかフライニング
ダース:いやいやいや、いいかもしんない、そのフライング
エド・ハライシ@アム:よしよ名誉の負傷を遂げたあのゲームの名を出すとするか
ダース:封印兵器って、もしかしてHPPさんの弟君だったり?
HPP@バルチャー:あるなぁw
エド・ハライシ@アム:ムムムそうしますか・・・・
ダース:では、手札を5枚引いてください。運命の劇場の開演です!
エド・ハライシ@アム:血まみれる技術士官がこれだけは連邦の手に渡すわけにはと手渡したトランクの中には制御用のシステムデータの入ったCDRが
エド・ハライシ@アム:五枚ですね、非公開ですか
ダース:です
HPP@バルチャー:名前は カイン・バルストイ  弟は当然アベル 
エド・ハライシ@アム:俺のターン先ず一枚目
エド・ハライシ@アム:モンスターカード
HPP@カイン:トラップカードを場に伏せ、ターンエンドだw 
ダース:あ、なんだかすげえカードを引いてしまいましたねw
エド・ハライシ@アム:気が重くなってきた
エド・ハライシ@アム:(笑い)
ダース:カードを5枚引けたかな?
HPP@カイン:ひきますた
エド・ハライシ@アム:引きましたが赤表示は何か意味があるんですか
ダース:あむさんのカードが赤っぽいんですがw
HPP@カイン:なんかね、夢魔のカードとかw
エド・ハライシ@アム:なんか操作ミス
ダース:運命をぶち壊しまねない強烈カードだと、風の噂に聞きましたw
エド・ハライシ@アム:なんか恐ろしいというか笑えるというかそんな内容のテキストです
ダース:さあ、気合入れていきましょう!
ダース:まずは、1手番目。
ダース:2人の運命の象徴的シーンです
ダース:夢歩きと呼ぶようです
エド・ハライシ@アム:フムフム
HPP@カイン:ほうほう
ダース:運命カードを一枚ずつ提示して、夢を見るか、白日夢を見てください
ダース:HPPさんからどうぞ
HPP@カイン:手札から出すのね?
ダース:そそ
ダース:引用してくれるとわかりやすいかも
HPP@カイン:[1]白の翼人 死は正しき終わり 終わりなくば 節度もまたなし
ダース:キターーーーーー!
ダース:どのくらい真正面な死にフラグ!?
エド・ハライシ@アム:フラグ
HPP@カイン: 弟の延命のため、弟の死を捻じ曲げたカインは、次第に節度を失っていく。ヤバい実験を繰り返し、次第に自らの死に場所を求め、MSにのり実戦に出て行くようになる。
エド・ハライシ@アム:ついでにこの運命ってプレイ次第で覆せるんですか
ダース:【美しければ】、OKさ<運命を覆す
エド・ハライシ@アム:フムフム
HPP@カイン:眠ると必ず夢を見る。弟の夢。いまだ元気に生きていた弟の夢。 弟の顔はいつも悲しげだ。  泣かないでくれ。おれももうすぐそちらに行くから。
エド・ハライシ@アム:で私の番ですかね
HPP@カイン:うい
ダース:弟:「兄さん、悲しまないで。僕の死は、必ずしもあなたのせいじゃない・・・」
HPP@カイン:しかし、そんな弟の声は届かず今日も死を追う。
ダース:アムさん、もうちょっと待っててね
エド・ハライシ@アム:あいよ
ダース:おっと、手番終了かな?
HPP@カイン:こんな感じかな。夢なら。
ダース:OK
ダース:では、アムさん、カードの提示を
ダース:HPPさんは補充しておいてね
HPP@カイン:うわぁ、すげえ、いいカードw
エド・ハライシ@アム: 生きざまは 一枚の絵画なり 美しく滅ぶも またよし
ダース:(夢歩きでは、判定は行いません。そのかわり、かなり自由なシーン作成を受容いたします)
HPP@カイン:あかん、二人とも死ぬ気満々だぁw 
ダース:うんうんw
ダース:どんな夢を見たのかな?
HPP@カイン:それとも戦場で見た白昼夢とかw
エド・ハライシ@アム:いつの日かザビ家終わる、そして宇宙市民は真の意味で開放される、だがそれを見届けられるかはわからない、次の時代の礎としてこの戦争で散るもの、いいのかも知れない
エド・ハライシ@アム:歴史と言う壮大な絵画の一ページとして
エド・ハライシ@アム:こんな感じでいいですか
ダース:夢っていうか、日記の一ページっぽいかも?この演出、SDが承認しましょう。
ダース:軍人と言うより、革命の闘士?
HPP@カイン:エド・ハライシ記、宇宙世紀0079.XX.XX って感じで始まりそうw 
ダース:あ、雰囲気だなあ!<エド・ハライシ記
エド・ハライシ@アム:もう少し夢ぽいのがいいなら、自分の機体をあちこちの時代の戦士や兵器が宇宙の闇に引きずり込もうとするビジョンもおまけで
ダース:いやいや、この雰囲気、大事にしたいなあ
HPP@カイン:戦記物っぽいなぁ
エド・ハライシ@アム:了解
ダース:2人はバラバラに行動しますか?それともチームを組む?
HPP@カイン:まずはばらばらな気もするなぁ
HPP@カイン:ハンガー前で合流しそうw
エド・ハライシ@アム:フム陥落寸前の要塞でばったりと、方やパイロット。こちらは封印の解除要点、二人の出会いが宇宙を変える
ダース:OK
HPP@カイン:では、最初は別々でいこうw
ダース:では、1手番目
ダース:別行動中の外人部隊から
ダース:運命カードの提示を
HPP@カイン:友よ これがお前の言う 理想というものか? 単なる愚行に過ぎぬ
ダース:げらげらげら
ダース:死ぬ気満々!?ww
HPP@カイン:防衛準備を進めるソロモンの中にカインはいた。 なんという愚行だろうか。まちがいなくソロモンは落ちるというのに。 
HPP@カイン:「月からの援軍は期待できない。俺の本当の機体はまだロールアウトしていない。 ビクザムも、ふん。あんなものでどうにかなるものか。
HPP@カイン:それでも残るのか、友よ。・・・、いや、俺もか」
ダース:ドズル:←聞いてない「俺はビグザムで出る!こわっぱ、あとは任せたぞ!」
HPP@カイン:「お気をつけて」と頭を下げつつ。 悲しいね、残される家族は
エド・ハライシ@アム:(敬礼)←ザビ家の終焉を肌で感じている
ダース:アムさんもNPCで出演してね
HPP@カイン:「アーベント(適当な研究員A)、機体の製造状況はどうなっている?」 
ダース:ドズル:「俺の誇り!ザビ家の伝統!やらせはせん!やらせはせんぞ!!」
ダース:研究員B:「現状で、性能は100%発揮できます。問題はパイロットの安全性ですが・・・」
HPP@カイン:「ふん、性能が100なら問題ない。乗るのは俺だ。」 
エド・ハライシ@アム:ロウさん「悲しいけどこれ戦争なのよね。」
HPP@カイン:「アーベント、核エンジンの在庫数はどれだけあったかな」
エド・ハライシ@アム:なぜか「めぐりあいが」BGMとして流れている
ダース:ww
HPP@カイン:ww
ダース:アーベント:「もうほとんど在庫はないだろう。工廠に行けば、2,3発は残っているだろうが。」
HPP@カイン:(ふん、自爆も出来ねえのか)とこっそり思う。 
HPP@カイン:「廃棄する手間もないな。連邦に資材をくれてやる必要もないし、ありがたいよ。」と皮肉げに 
エド・ハライシ@アム:ジオン兵「ビグザムの股間が爆発したぞ・・・・・特攻だ・・・・特攻だ。」
エド・ハライシ@アム:ジオン兵「ドズル閣下。」
HPP@カイン:「アーベント、あの機体を使うぞ。あれを連邦に渡すわけにはいかないからな。時間もないようだ」 兵の 報告を聞き 
ダース:アーベント:「(傷ついた表情で。)ジオンにそれだけの余裕はなくなったってことだ。お前はどうにか生き延びろ。」
ダース:アーベント:「了解した。あれの起動に成功すれば、この戦場だって、ひっくり返せるかもしれん。」
HPP@カイン:「生き残るはお前だ、理想では飯は食えん。俺が切り開く。お前は残ったムサイででも脱出しろ。ジオングの実験データを頼んだ。」
HPP@カイン:アーベント=脚なんて飾りですよの人ってのはどうだろうw
ダース:うおっ!すげえデータを積んでやがるぜ、アーベント!
エド・ハライシ@アム:ボロボロのMAが青いリックドムに連れられて緊急着陸遠くで「ケディー・確りしろ」と声がする
ダース:いいねいいね<足なんて飾りのヒト
エド・ハライシ@アム:・・・・・MAには足をつけろ(偉い人の発案でビグザムに足が・・・・)
ダース:では、そろそろ行動宣言を
HPP@カイン:ふーむ、行動宣言ってAマホのかんじでおk?
ダース:OK
HPP@カイン:では、完成直前で封印状態にある自分の機体の元に封鎖されているブロックのセキュリティを解除して、乗り込む。 
ダース:使用技能は?
HPP@カイン:罠かなぁ 罠技能で鍵開け(セキュリティ解除)かな。技術屋だし
ダース:なるほど
ダース:難易度は20
ダース:前提変換をどうぞ
ダース:0:07まで
HPP@カイン:もともと自分が所属しているソロモンなので封印場所は知っている。
ダース:20>18
HPP@カイン:自軍のセキュリティのため、ガードの特性を知っているので解除しやすい。
ダース:18>17
HPP@カイン:弟の脳量子波が俺を読んでくれるw
ダース:w
ダース:17>15
HPP@カイン:さがるんだw
ダース:もっと下げようかと悩みましたw
HPP@カイン:罠技能使うからそんなもんでいいかな。判定は2D6+3枚でいいんだっけ?
ダース:+罠技能の3ですね
ダース:ダイスロールをどうぞ
ダース:あ、ちがった
HPP@カイン:2d6
diceBot : (2D6) → 10[6,4] → 10
HPP@カイン:あら?
ダース:先にカードの消費だわ
ダース:使用するカードを提示してください
ダース:カードで11
ダース:では、ダイスロールを
HPP@カイン:[5]青の指輪 正しき知識 我は、これにこそ 命を捧げよう移動/魔法(68) : 正位置[6]緑の風虎 悪しき心を 抱く者はいないか? 邪なる者は いないか?攻撃/回避(90) : 正位置[1]白の指輪 言葉とは それのみにて 生きるものなり すべての最初に 言葉あり 移動/魔法(29) : 正位置
HPP@カイン:2d6
diceBot : (2D6) → 4[3,1] → 4
HPP@カイン:おっとこの時点で成功w
エド・ハライシ@アム:パチパチパチ
ダース:OK。3枚のカードの使用を確認した。
ダース:成功です
HPP@カイン:最後の一枚は虎の子よw
HPP@カイン:「さびしかったか、アベル。兄さんがすぐに行くからな」 
ダース:あなたは弟の声に導かれるかのごとく、要塞の最深部にある工廠に潜入。新型MSに乗り込んだ。
HPP@カイン:乗り込む前でシーンとめとく?エドと会うためにw
ダース:おっと、そうだったw
ダース:では、アムさん、シーンを作成してください
ダース:まずは、運命カードの提示。
エド・ハライシ@アム:ムムム難しいな
どどんとふ:「ななしさん」がログインしました。
ななしさん:おっと、失礼しました;
HPP@カイン:いえいえ
ダース:ああ、お気になさらず
エド・ハライシ@アム:このシーンに向くカードが少ない
ダース:こじつけれw
エド・ハライシ@アム:がんばる
ダース:引用よろしく
エド・ハライシ@アム:答えを求めるのは 愚かさの印 ぬくもりはすでに 我が腕の内にあり 庇う
ダース:む?
エド・ハライシ@アム:操作が@ztuek9
エド・ハライシ@アム:みす
ダース:お、おちつくんだ!
エド・ハライシ@アム:エドは、要塞に封印されていたMSの前にいた
ダース:おわ、もういるんだ!?
HPP@カイン:あらw
ダース:誤解しないでください。この運用は、このシステム環境下ではOKっす。追いつけ、俺の感覚!
HPP@カイン:www
エド・ハライシ@アム:虫の息の技術者が近くにいたエドにシステムデータの入ったディスクを連邦の手には渡してならないと渡したのだ。
HPP@カイン:ブランドン(死にかけ):こ、これを、・・・もっていってくれ。
ダース:せめて止めを刺してやるとか、漢っぽい行動もあったことでしょう
エド・ハライシ@アム:エドは一緒に渡されたデータの一部を見て興味を覚えてここまで降りてきた。(ディスクと共にIDも渡されていた
HPP@カイン:いや、そのままブランドンは生体兵器の素材になるのよw ゾンビ化して、凄腕の殺し屋に
ダース:うおっ!酷え!?酷過ぎる!?ww
HPP@カイン:くくく、ガングレイヴw
HPP@カイン:ブランドンだからねw
エド・ハライシ@アム:「これが、白い悪魔に脅えたジオンが作り出した、機体か、対ニュータイプようシステムの研究機イフリートの流れをくんでいるみたいだな
エド・ハライシ@アム:そこでカイン君が登場させてもいいですか
ダース:お、いいねいいね
HPP@カイン:「そっちはやめときな」とタバコをくゆらせながら登場。 
HPP@カイン:「そっちに載ると馬鹿になるぜ」
エド・ハライシ@アム:「おっと正規のパイロット君か。」
HPP@カイン:「開発者さ。」
エド・ハライシ@アム:「なるほど、ずいぶん危ない品物ようじゃないか、こんなもの開発して何をしたいんだ。」
HPP@カイン:「おいおい、馬鹿なことをきくなよ。連邦を倒すためさ」 
HPP@カイン:無論うすら笑いを浮かべながらw
ダース:(遠くから響いてくる爆撃音。連邦軍が着々と迫っていることを窺わせる)
HPP@カイン:「あんた、NT適性はあるかい?あるなら隣だ。こっちは適性がないやつようさ。」 とジオングの試作実験機的なものを指さす
エド・ハライシ@アム:「そうか、データの一部見せてもらったが、生体パーツ使っているじゃないか、さらにこれは神経接続・それはパイロットの正気を保つための薬物の名前か。」
HPP@カイン:「アベルシステム。使ったものは弟殺しの罪に耐えかねて発狂するって代物さ」
エド・ハライシ@アム:「そんなシステム使ってお前は何を見たい、どんな答えがほしいんだ。」
HPP@カイン:「終わりを。ただしき死を与えてやらないといけないんだ。」 
エド・ハライシ@アム:「なるほどな死場を求めているのか・・・・。だがな
エド・ハライシ@アム:、そんなもの答えでもなんでもない、答えを求めるのは愚かな証拠さ<
ダース:(ポチョン。どこか遠くから響いてくる水音。ただし、この要塞に自由落下する水滴など、ありえないのに。)
エド・ハライシ@アム:お前が求める答えは死に場所におるんじゃない、おまえ自身、お前の手の中にあるんじゃないか
エド・ハライシ@アム:。」
ダース:ここで、もう一度夢歩きしよう。今回は、この緊迫した場面で一瞬見る白日夢だ!
エド・ハライシ@アム:ここで(重力戦線よろしく
ダース:運命カードを提示してください
ダース:引用もよろしく
エド・ハライシ@アム:たとえ永遠に見えても すべてのものに 必ず終わりが存在する
エド・ハライシ@アム:よしエンディングに残しておこうと思ったんだが
ダース:おおっ!<たとえ永遠に見えても
ダース:何だか、エクソシストっぽくもある展開か?
エド・ハライシ@アム:(重力戦線よろしくアベルの魂がエドにまとわりついている)
どどんとふ:「HPP@カイン」がログインしました。
ダース:おかえりってか、落ちてたのに気づいてなかったわ
エド・ハライシ@アム:アベルの言葉とエドの声が重なって格納庫に響いている
HPP@カイン:いやぁ、アベルに呼ばれてたよw ちょうど水の音が聞こえたところでw
ダース:ここで、もう一度夢歩きしよう。今回は、この緊迫した場面で一瞬見る白日夢だ!
HPP@カイン:おいらも?
どどんとふ:「HPP@カイン」が「HPP@カイン」のカードを受け取りました。
どどんとふ:「HPP@カイン」が「HPP@カイン」のカードを受け取りました。
どどんとふ:「HPP@カイン」が「HPP@カイン」のカードを受け取りました。
どどんとふ:「HPP@カイン」が「HPP@カイン」のカードを受け取りました。
どどんとふ:「HPP@カイン」が「HPP@カイン」のカードを受け取りました。
ダース:両方見てください
HPP@カイン:我は鏡 汝の過去を 愛してあげよう
ダース:アムさんは「たとえ永遠に見えても すべてのものに 必ず終わりが存在する 」って白日夢を見たようです
HPP@カイン:水の音がカインの耳に響く。目の前にはアベルが立っている。 いつもの夢と同じだ。
HPP@カイン:しかし、いつもと違い、アベルの顔が見えない。 悲しげな顔が。
ダース:そこに割り込む影。エドだ。
エド・ハライシ@アム:ええと夢の内容を続けていいのかな
ダース:あ、前言撤回。カインとアベルの会話を続けて
HPP@カイン:アベル「にいさん、終わりにしよう」
ダース:そこが確定したあと、夢の内容を確定しましょう
HPP@カイン:「ああ、終わりにするさ。今回ので最後さ。」
HPP@カイン:「俺が死に。おまえを苦しめている物もなくなる。おまえは天国に。俺は地獄に」
エド・ハライシ@アム:タイムしていいですか
HPP@カイン:しかし、アベルは繰り返す
HPP@カイン:「兄さん、終わりにしよう。悲しいことだけ思い出すのは。苦しいということだけ思い出すのは」
エド・ハライシ@アム:状況をまとめさせて
HPP@カイン:了解
エド・ハライシ@アム:すみません、はじめにHPPさんが落ちていたことに気がつきませんでした
HPP@カイン:いや、こちらもバッチリなタイミングで落ちまして、ご迷惑を
HPP@カイン:まさかこのタイミングで落ちるとわ >水の音が・・・の下り
エド・ハライシ@アム:そして私のターンで夢を見ると表示されたので、私だけと思い込んでいました
ダース:あ、そこ俺もミスってますよね
エド・ハライシ@アム:そして、カードをだして夢につなげるロールをはじめていました。
エド・ハライシ@アム:なので、どうしたらいいか迷っています。
ダース:今回は、夢でひとまわりでした
HPP@カイン:おいらの夢があと少しで終わるので、改めてアムさんの夢をやってもらうほうがいいのかな?
ダース:そだね
エド・ハライシ@アム:了解です。では夢のロール部分の重力戦線のごとく魂がまとわりついているを削除してください
ダース:OK
エド・ハライシ@アム:お願いします、勘違いしてロールしていた部分です
エド・ハライシ@アム:以上です、すみませんね。タイム終了です
HPP@カイン:いままでのを一応再掲載しときます
HPP@カイン:我は鏡 汝の過去を 愛してあげよう
水の音がカインの耳に響く。目の前にはアベルが立っている。 いつもの夢と同じだ。しかし、いつもと違い、アベルの顔が見えない。 悲しげな顔が。アベル「にいさん、終わりにしよう」「俺が死に。おまえを苦しめている物もなくなる。おまえは天国に。俺は地獄に」しかし、アベルは繰り返すアベル「兄さん、終わりにしよう。悲しいことだけ思い出すのは。苦しいということだけ思い出すのは」
HPP@カイン:アベルの顔が見える。 いつもの悲しそうな顔ではない。 幼いころの楽しそうに遊んだときの顔。大学に受かった俺を祝ってくれたときの顔。恋の相談をしてきた時の恥ずかしそうな顔。 
HPP@カイン:「おれは、俺は、捨てていたのか。アベルとの大切な思い出を」 涙が落ちる。重力がないはずのドックで。
HPP@カイン: 以上です。
ダース:OK
ダース:では、アムさん、お願いします
エド・ハライシ@アム:ムムム、ここで正式にアベルの魂が「重力戦線」のごとくエドにまとわりついている
エド・ハライシ@アム:なぜかエドとアベルの声が重なりだす
ダース:うおっ!がんばるなあ。
HPP@カイン:すみませんなぁ、私が落ちたばかりに
エド・ハライシ@アム:二人「たとえ永遠に思えてもいつかは終わりが来るんだよ。だから人は大切だと思える人と、大切にしたい思い出を作るんだよ。」
HPP@カイン:「アベル」 
エド・ハライシ@アム:なぜかBGMに「めぐりあい」ただし一昨年のNコンの課題曲のほう
HPP@カイン:エドが完全にNTになっとるなぁw
エド・ハライシ@アム:NTじやなくてG×粒子
HPP@カイン:www
ダース:DG細胞ではないんだよね?
HPP@カイン:DGヤバいよw
エド・ハライシ@アム:「大切な思い出があるから、人はそら(宇宙)の暗闇だって進んでいける。」
エド・ハライシ@アム:DGなの
ダース:マジ!?
エド・ハライシ@アム:「大切な思い出があればどんな所にだって羽ばたける。」
エド・ハライシ@アム:「難しい答えなんて求めないで、難しい答えを求めさ迷う愚者なんかにならないで、次のカードたちと大切な思い出を作る旅にして。」
エド・ハライシ@アム:こんなもんでどうですか
HPP@カイン:カインに生きるつもりフラグが立ったw
エド・ハライシ@アム:ついでに愚かからタロットと答えを探すを旅に見立てて愚者のカード次のカードはタロットの番号の話
エド・ハライシ@アム:・・・・・ペルソナ
ダース:ついていけてないですが、最終ターンに入ってよろしいでしょうか?
HPP@カイン:あれ、エドさんの判定ってした?
エド・ハライシ@アム:待って・・・・あれれカードが
HPP@カイン:まだエドさんの行動宣言とかないような。
ダース:あ、そうだっけ
エド・ハライシ@アム:あった、操作をミスって捨てていた
ダース:では、行動宣言を
エド・ハライシ@アム:答えは戦場で見つけるんだ
エド・ハライシ@アム:と言うことで二人で出撃して敵を蹴散らして撤退を開始する
エド・ハライシ@アム:なんかどうかな
HPP@カイン:ではシステムを起動せず、機体に乗り込もう
エド・ハライシ@アム:よしよし・・・・・普通に動かす・・・次に繋がる
エド・ハライシ@アム:二人で出撃して敵を蹴散らして撤退を開始する
エド・ハライシ@アム:ん・・・・何か問題あったかな
エド・ハライシ@アム:この沈黙が怖い
ダース:お待たせしました
エド・ハライシ@アム:ん・・・・怖いよガタガタガタ
ダース:どの技能を使いますか?
エド・ハライシ@アム:技能って下のやつですよね
ダース:はい
エド・ハライシ@アム:MS操縦2で
ダース:おk
ダース:難易度は16です
エド・ハライシ@アム:ついでにカードは1枚引いていいのかな
ダース:いいえ
どどんとふ:「HPP@カイン」がログインしました。
ダース:カードの補充は手番終了タイミングです
HPP@カイン:今日は厄日だなぁ 
エド・ハライシ@アム:そうですか、なるほど・なるほど
ダース:カラーナンバーとして、2枚の手札を使用可能です
HPP@カイン:夢が終わったからそこで補充では?
エド・ハライシ@アム:前提ですね
ダース:あ、そうだった
ダース:夢終了時点で5枚にしてください
エド・ハライシ@アム:いいんですよね、一枚は
ダース:で、使用カードの宣言を
エド・ハライシ@アム:よしよし、前提ですね
どどんとふ:「HPP@カイン」が「HPP@カイン」のカードを受け取りました。
どどんとふ:「HPP@カイン」が「HPP@カイン」のカードを受け取りました。
どどんとふ:「HPP@カイン」が「HPP@カイン」のカードを受け取りました。
どどんとふ:「HPP@カイン」が「HPP@カイン」のカードを受け取りました。
どどんとふ:「HPP@カイン」が「HPP@カイン」のカードを受け取りました。
ダース:おお、忘れてた。前提変換をどうぞ
どどんとふ:「HPP@カイン」が「HPP@カイン」のカードを受け取りました。
エド・ハライシ@アム:格納庫にはゲルググの試作機と思われるMSも存在している
エド・ハライシ@アム:ドズル閣下がビグザムで血路を開いている
エド・ハライシ@アム:たしか、記憶が正しければ、ビグザムが落ちたらソロモンを放棄すると言っていた記憶があるので、撤退準備は行われている
エド・ハライシ@アム:後は・・・・後は・・・・・・ブツブツブツ
エド・ハライシ@アム:ソーラーシステムの使用により要塞の周りは残骸だらけなので少数での行軍の場合敵にとっての障害物になる
エド・ハライシ@アム:どうかな削れ具合
HPP@カイン:ダースさーん 
エド・ハライシ@アム:形だけだが、グラナダの援軍が接近してきている、連邦としては撤退する敵よりも要塞の占拠のほうが重要な任務である
ダース:おっと失礼。寝てました。難易度は12まで低減します
エド・ハライシ@アム:4か・・・・・他にはなにかあるかな
ダース:手札の提示とダイスロールをお願いします
エド・ハライシ@アム:二枚でしたっけ
ダース:ですです
エド・ハライシ@アム:[7]入信 受け入れよ 求めよ 汝はすでに私のもの 魔法/幻視(96)
[6]緑の原蛇 我をあがめよ 願望を形にするのだ 抑えてはならない 防御/魔法(34) : 正位置の二枚
ダース:OK
ダース:一応、ダイスロールを
エド・ハライシ@アム:サイコロは2D6でしたっけ
ダース:ピンゾロでない限り成功です
ダース:はい
エド・ハライシ@アム:ダイス合計:13 (3D6 = [5 6 2])
エド・ハライシ@アム:ミス
エド・ハライシ@アム:2D6
diceBot : (2D6) → 12[6,6] → 12
ダース:うおっ!?
エド・ハライシ@アム:ここだと、3Dなんだ
HPP@カイン:12だあ
エド・ハライシ@アム:あははは
ダース:もうね、神がかった撤退。キングオブ撤退。アートとしての撤退を見せ付けましたとも!
エド・ハライシ@アム:まだまだ、撤退できたとはカイン君のロール次第でしょ・・・・多分
HPP@カイン:陽動用の無人艦とかにむらがってるのかなぁw
ダース:そんな物凄い撤退のRP、いってみよう!
エド・ハライシ@アム:ええと。アベルの魂は爆発の振動できえ。二人は我にかえった。
エド・ハライシ@アム:「死に場所を探すにも生きるにもここらでないとだな、行くぞ。」
HPP@カイン:「私はカイン・・・、あなたの名前は?」
エド・ハライシ@アム:「エド・ハライシだ。」
ダース:あ、出会ってる!出会ってる!w
エド・ハライシ@アム:「技術屋このゲルググもどき使わせてもらうぞ。」
HPP@カイン:「エド。再びあって酒でも飲もう」そう告げると弟のもとへ。
HPP@カイン:「NT用らしいからな。あなたなら乗りこなせるだろう。」
エド・ハライシ@アム:「NT用に調整された機体をどこまで使えるかが問題だが・・・・・。」
エド・ハライシ@アム:二人はMSに乗り込んだ。
エド・ハライシ@アム:「どの道陥落するんだ、エアロック隔壁なんて知ったことか。」
エド・ハライシ@アム:乱暴ハッチを空けてco
ダース:http://www.youtube.com/watch?v=pGuF98YwFR0
ダース:EDが忍び込む
HPP@カイン:ア・バオア・クーは落ちてないよw
ダース:あ、しまった!w
エド・ハライシ@アム:そら(宇宙)ダイブ
エド・ハライシ@アム:周辺にいたジムを試作型ビームライフルで撃破
エド・ハライシ@アム:残骸を盾にダミーにしながら、ランデブーポイントを目指す
HPP@カイン:「さて、ルナツーに向かうか、ア・バオア・クーに向かうか。どちらにするね」 こちらもビームライフルで狙撃しつつ。
エド・ハライシ@アム:「グラナダ艦隊にでも助けてもらうさ。」
HPP@カイン:http://www.youtube.com/watch?v=VP_e4VjbbdY&feature=related こっちかなw
エド・ハライシ@アム:木馬め
HPP@カイン:「そうだな、奴らにも働いてもらおう」 ビームサーベルでジムの首を飛ばしながら
エド・ハライシ@アム:だが、そこにガンダムタイプが現れる・・・・だが色が白ではない・・・・さらに細部が異なっていた。ここらでどうだ
HPP@カイン:かな。 
エド・ハライシ@アム:http://www.youtube.com/watch?v=2Vx8dmSSEUA←冗談だよ
HPP@カイン:ダースさんは起きているのかw 
HPP@カイン:ふうむ、寝てる? 
HPP@カイン:[アラーム発生:ダース]:./sound/alarm.mp3
HPP@カイン:[アラーム発生:HPP@カイン]:./sound/alarm.mp3
エド・ハライシ@アム:ごめん、http://www.youtube.com/watch?v=2Vx8dmSSEUAは冗談がたら(自分出して笑っている)
HPP@カイン:結構うるさいw 
エド・ハライシ@アム:ごめんね
HPP@カイン:いやいや、アラームがw 
HPP@カイン: MADはいい味ですよw
HPP@カイン:ふうむ、どうしましょうかね
エド・ハライシ@アム:セーブかな
HPP@カイン:【眼鏡さん】
HPP@カイン:【眼鏡さん】
HPP@カイン:[アラーム発生:ダース]:./sound/alarm.mp3
エド・ハライシ@アム:フムフム
HPP@カイン:ふうむ、反応ないか
ダース:ごめん、寝てた
ダース:ん?
HPP@カイン:ああよかったw 
エド・ハライシ@アム:某ニュータイプ「人は時間さえ支配できるようになるは」だが眠りは支配できない
エド・ハライシ@アム:オカエリー
エド・ハライシ@アム:限界ですか?
ダース:ここで、セーブさせてもらってよい?
HPP@カイン:いいですよw 
エド・ハライシ@アム:いいですよ
ダース:すまんのう
HPP@カイン:というか、ここで一話完でいいのでは?
エド・ハライシ@アム:おまけhttp://www.youtube.com/watch?v=Uyyfs7R8jA4←めぐりあいだが、Nコン
エド・ハライシ@アム:白木の合唱曲の知識は健在
ダース:そんな感じかもねw<ここで完結
エド・ハライシ@アム:ここで切って、グラナダなりアバオアクーにつなげますか。
HPP@カイン:そんな感じかもw 
エド・ハライシ@アム:細部の違う白じゃないガンダムは削除で
HPP@カイン:グラナダで政争に巻き込まれるとかw
ダース:明日のブログで今後の展開を発表しますね
エド・ハライシ@アム:了解です
HPP@カイン:ウイッス。 さあて、この後おいらは奏楽都市OSAKAでも久しぶりにやるかな。引越し準備してたら出てきたよw
ダース:では、すみませんが失礼します。OSAKA、いいよね、うんうん。
HPP@カイン:連作短編みたいに毎回キャラが入れ替わりとかもいいかもw
HPP@カイン:では、お開きですな。お疲れ様でした。
エド・ハライシ@アム:・・・・・どうでもいいがベターマンのりのAマホセクションでも作るか
HPP@カイン:ベターマンw
HPP@カイン:ではおやすみなさいませ
どどんとふ:「HPP@カイン」がログアウトしました。
エド・ハライシ@アム:おやすみです
ダース:良い夢を!
エド・ハライシ@アム:セーブスイッチはダースさんが押せばいいのかな
エド・ハライシ@アム:・・・・よろしくね
エド・ハライシ@アム:オヤスミナサイ

深淵ガンダム試運転

カテゴリ : 幻想TRPG深淵
ファーストガンダムの物語を深淵でセッションできるか?って試み。
とにもかくにも、1回まわしてみないと。

【渦型シナリオデータ】
タイトル:未定

連邦軍の猛攻により、今まさに陥落しようとしている宇宙要塞ソロモン。
混乱のさなか、多くの守備隊が機能を停止し、散り散りに戦場を逃げ惑っていた。
徐々に迫る、連邦軍の気配。
そして、囁かれる噂。
ジオン軍が一般将校に秘密で開発した、新型機があるという。
要塞最深部の工廠で、ロールアウトの瞬間を待ちわびているという。

次週、「ジオン側から見た機動戦士ガンダム」。
君は生き延びることができるか?

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深淵ガンダム試運転
by AlphaWolfy

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