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セッション準備:口裂け女なんていなかった【銀雨】(最終更新2008.06.30.23:13)

カテゴリ : シルバーレイン
ここで、銀雨セッション「口裂け女なんていなかった(仮題)」の準備を行います。

参加希望者の皆様は、この記事へのコメントでPCをエントリーしてください。

セッション開始は8月2日正午。
18時セッション終了を目指します。

■これまでの過去記事■

宮本さんの手が空く9月までの場つなぎってわけでもありませんが、ボクもGMデビューしてみます。セッションは8月2日(時間帯は参加者で相談して決定)。攻略型シナリオで戦闘はボス戦のみの、ストーリー重視シナリオです。所要時間は6時間程度かなと考えておりますが、銀雨初GMなので、少し伸びるかも?

7月30日23時の時点で参加希望者が3人以上いた場合立卓。参加者が少ない場合は延期。PCはここに顔を出しているキャラではなく、新規に作成していただきます。ルルブ必須ではありませんが、参加希望人数が多い場合はルルブ所持者を優遇&PC作成が必要な場合は1時間ほど早く集合していただくことになります。

【ウェルカム!】参加希望のお三方、参加意思表明ありがとうございます。3人の申し出がありましたので、立卓確定です。なお、引き続き参加希望者を募集いたします。参加者枠は5名なので、奮ってご応募ください。応募〆切を7月31日12時といたします。

【PCエントリー】参加される皆様は、新規キャラクターを作成し、Lv.32までレベルアップさせていおてください。ルルブがないよ~という場合は、PBW版の新規作成でLv.32のPCが作成できるので、そちらで作成されることをお勧めいたします。なお、シナリオの性質上、小学校高学年の女子に聞き込みをする必要が出てくる可能性が大です。それにふさわしいPCを最低一人用意しておくと、世間様から不必要な詮索を受けずにプレイできるでしょうwまた、参加PCの設定をできるだけシナリオに盛り込みたいなあ、とか考えておりますので、PCエントリーの際には、500文字以上の設定を添えてください。なお、PCエントリーの〆切を8月1日の18時とさせていただきます。

【PCエントリー補足】PCエントリーは  http://popontaza.blog70.fc2.com/blog-entry-192.html  の記事のコメントにお願いいたします。
 #つまりは、ココですw

【プレイ時間帯】参加される皆様は、8月2日の都合のつく時間帯をここで教えてください。その希望を元に、プレイ時間帯を決定いたします。希望の表明〆切は8月1日の22時とします。

【設定について】みなさんの基本的な設定は承認いたしました。が、それぞれの設定について書き足しをお願いします。Lv.32にも達しているPC達ですので、これまでに何度も対ゴースト戦を経験しているはず。それらの大部分を、今回エントリーしているPC達と、追って紹介する運命予報士の5人チームで解決してきた、という設定にしたいのです。(いやいや、実はこのチームは私の兄も含めた6人チームだったのだが、先月の戦いで兄は私をかばって戦死し…なんてのもOKね。)ご面倒ですが、よろしくお願いいたします。


■質疑応答■

Q1 武器、防具のレベルは32まで引き上げていいのかな?
A1 OK

Q2 初期詠唱銀とかは無しでOK?
A2 OK

Q3 初期武器および防具のタイプ変更はアリ?
A3 アリ

Q4 二刀流はOK?
A4 OK

Q5 ウェルカムボーナスの査定はどうなってるの?
A5 600字までは×20、600字を超えた分は×10とし、16000を上限とする。



■現時点での参加希望者情報■

PL(?)名      PC名             PCエントリー PCエントリー承認  プレイ可能時間帯

斉藤・遊馬     アリティア・リッツバルト    ○        ○            いつでもOK

幸野・忠明     広貝・紘一           ○        ○            12時~18時(?)

天斗月・夜烏歌  叢・風雷主(ズベンエスカマリ) ○        ○            いつでもOK

桐生院クリス    トゥトゥラ・マーリアンマ    ○        ○            昼ならOK

シナリオ準備:口裂け女なんていなかった【銀雨】

カテゴリ : シルバーレイン
週末に、銀雨セッションを開催することを決意。
シナリオの内容をほぼ完全にGMが支配するセッションなんて、いったい何年ぶりなんだろうかと記憶を検索してみて愕然。
既製品のシナリオならカオスフレアだのクトゥルフだのの実績があるのだが(それにしたって、数年ぶりなんだけど)、オリジナルシナリオとなると「青雲学園の伝説」以来かもしれない。まさに、20年ぶりの復活!
ちゃんとサバき切れるんかいな?

以下、シナリオ作成のためのメモ。

口裂け女の最初のブレイクは1979年の岐阜。
(ただし、異説あり。)
(1979年6月21日には姫路市で、包丁を持った口裂け女が現れたことがあるが、これは25歳の人間女性がいたずらで口裂け女の格好をしたもので、銃刀法違反で逮捕されている)
次が2000年。
そして、セッションをリアルタイム設定にするなら3度目は2008年夏。
俺が渦中にいた最初のブレイクでの記憶が確かなら、大騒ぎしていた高学年女子と大人との温度差は極大。
一番気持ちの悪いポイントは、もしかしたら女子達が共有しているらしい「美への憧憬」。
キーワードは「なぜ、いまさら口裂け女なんだ?」。
立脚点は「口裂け女なんていなかった。一人一人の胸中を除くなら。」

1979  12歳

2000  33歳  12歳

2008  41歳  20歳(教育実習?)  12歳

ボーカロイドと絡められないか?
嫉妬・復讐
ボスはどこにいる?ボスを倒すことは、エンディング足りうるのか?
暗闇は、人の胸の中にこそ、ある。
「田中さんの友達」と言えば大丈夫て、田中って誰?
3人姉妹

レン・スターボウ、16歳に成長!(書きかけ)

カテゴリ : D&D
D&Dのシステムと折り合いをつけるため、レンは16歳に成長いたしました。
魔法科学技術に憧れるへっぽこ眼鏡少年は、どのような4年間を過ごすのでしょうか?

【家族構成】
レンはまだ物心つく前から、叔母夫婦の家でやっかいになっています。
両親については、事故で死んだと聞かされていますが、どうも複雑な事情があるようです。

【初等教育時代のレン】
魔法科学技術についての雑駁な知識ばかりに詳しく、一般常識や体系的な学問知識に関心がなく、身体能力にも恵まれていないうえに、人間関係にも無頓着なレンは、街のいじめっこ達のかっこうの標的にされ、いつもからかわれてばかりいました。
しかし、そんなレンに救いの手を差し伸べる人物が現れます。
ドラゴンマークを持つ氏族の期待を一身に集める少年、ペーター・ハンです。

【ペーター・ハン】
ペーターは幼い時からドラゴンマークの力を顕現し、氏族の期待と周囲の羨望の眼差しを常に受け止めながら暮らしてきました。
ドラゴンマークの力だけでなく、学問もでき、武術の才能にも恵まれた彼は、同時に高潔で優しい心の持ち主でもありました。
そんなペーターの目には、レンをからかいいじめる街のいじめっこ達の行為は下劣なものと映り、それゆえに、何度もレンに救いの手を差し伸べます。
また、きちんと行儀よく、氏族の期待に応えるべくストイックに生きてきたペーターにとって、自分の憧れだけを素直に追い求めるレンの生き方は、珍しく、興味を引かれるものだったのでしょう。
ペーターは親しくレンに声をかけるようになります。
ただ、優秀なだけでなく高潔な精神を持つペーターの周囲には、いつのまにか彼を慕うたくさんの仲間達が集まるようになり、特に中等教育に進んだペーターが生徒会改革乗り出して以後はペーターが非常に忙しくなってしまったため、レンとペーターが直接接触する機会は非常に少なかったようです。
余談になりますが、このペーターを慕って集まってきた若者たちが、のちに○○党を名乗り、歴史の表舞台に踊り出すことになります。

【Pイレギュラーズ】
魔法科学技術の知識を熱烈に欲していたレンですが、初等教育を終了したあとは、学校教育を断念します。
叔母夫婦への経済的負担を嫌っての選択だと言われていますが、息苦しい学校制度に嫌気が差しての決断と見ることもできるでしょう。
卒業後の彼は、彼と同じように中等教育へ進まなかった青少年達が集うPイレギュラーの一員として活動を始めます。
PイレギュラーズのPは、公式には原始的(primitive)のPと説明されているが、構成員の間ではペーターのPであることが、公然の秘密となっています。
ペーター自身は中等教育を受けるために中学へ進んだのですが、彼は初等教育終了と共に学校社会を離れる仲間達のために街の有力者達に口をきき、地域社会の抱える揉め事や悩みに対処するための便利屋的組織を設立したのです。
これには、満足な教育を受けることができなかった仲間達の生活を心配する中学生となったペーターの思いだけではなく、ペーターに希望を託す者達の思惑が絡んでいると考えられます。
すなわち、ペーターが成人して以後の彼の活動を裏側から支える、実働部隊の中心メンバーの確保と育成が、Pイレギュラーズ設立の隠された目的であったのです。

【フランケンシュタインの花嫁事件】
レンがPイレギュラー(以後、PIと表記)の一員となるきっかけとなった事件。
表向きは狂ったウォーフォージドによる令嬢誘拐事件と、それに続くウォーフォージドが逃げ込んだ屋敷が最終的には全焼してしまう市街戦として認識されているが、実際にはウォーフォージドに恋した深窓の令嬢の逃避行と、この事件を目くらましとして利用した、ペーターの政敵となるであろう氏族を標的とした殲滅戦。
レンの目から見た事件の景色は、異種族への偏見と誤解から起きた不幸な出来事であり、市街地での壮絶なゴタゴタは、適切な状況判断を誤った上層部の過剰反応の結果でしかないが、ペーターの目から見た景色は、何も知らない市民を道具として利用しつくす政治的陰謀劇への彼自身のデビュー戦であり、私兵の大量投入によって敵の殲滅と証拠の隠蔽を指示した自分への嫌悪感で塗りつぶされた事件である。

レン・スターボウ(D&D用PC)

カテゴリ : D&D
土曜の夜のD&Dオフラインセッションに向けて、ベルGMからの要請で、「週刊少年ジャンプに連載されている」というテーマでPC作成。

驚いたことに、最初に閃いたのはPCの苗字。
スターボウ」でお願いします。
当然のことながらD&Dの世界では、この苗字は意味不明の言葉である。
「『星の虹』?はあ、頭沸いてんじゃね?」
みたいな扱いを、街のいじめっ子達にされていたことでしょう。
(おっと、PCがかなり年若い少年であることが確定しました!)
とっころがぎっちょん!
(俺の頭の中にだけ存在する)オープニング動画の前奏の部分を注意深く見てください。
はい、ここでストップ。
ジーンズ地のオーバーオールを着た赤毛眼鏡少年の全力疾走する姿(ただし、ややモタモタした印象を受けるフォーム)の背中側にカメラが回り込み、視聴者と少年の視線が一致するこのシーンの背景に注目!
(メトロノームらしき音のみの前奏に、時折割り込むギターの「ギャギャーン!」って音もかっちょいいんだけど、今は無視してください。)
このシーンの背景、暗闇に向かって突っ走る少年の動きを表すための色鮮やかな動作線に見えますが、これ見ようによっては、スターボウに見えませんか?
いや、どうしても見てください。
どう考えても、シリーズ後半の大きな転換点の伏線としか考えられませんよね?ね!?

って、苗字だけで凄まじい速度でPCの設定が固まりつつありますねw
何とかD&Dのシステムに軟着陸する努力をしてみましょう。
まず、ここまでで確定している設定の『おさらい』です。
レン・スターボウ。
12歳、男性。
身体能力は中の下。
街のいじめっ子たちからは完全に馬鹿にされている、眼鏡赤毛の宇宙少年。
口癖は
「科学の勝利だ!」。
ただし、ここで言う「科学」とは、エベロンで発達著しい「魔法科学」のこと。
魔法科学技術オタクで、最新技術情報には目がない。
現実より理論に重きを置いているフシがある。
「ボルガさん、ロボット三原則をご存じないんですか!?」
街の大人達からは、理屈ばかり並べる空気の読めない可愛そうな子として認識されている。
叔母夫婦の家に厄介になっている。
両親は先の「最終戦争」で戦災に遭って死んでしまったと聞かされている。
「メルさん、ちっとも落胆することはありませんよ。科学技術は僕らを、きっとあそこまで連れて行ってくれます!(月を指差しながら、これっぽっちも落胆していないメルに向かって。)」

きゃあ、妄想が止まらない!
これって、D&Dのシステムに落とし込めそう?>ベル

シルバーレイン20080628セッションログ

カテゴリ : シルバーレイン
今回も長いんで、他所に掲載します。

その1

その2

意外にも、2つに分けるだけで済んじゃったw

「最後のひとは」学校の怪談ハートフル セッション報告

カテゴリ : 学校の怪談 ハートフル
ひとまず報告。
昨夜は表題になっているセッションに参加し、楽しいひとときを過ごすことができた。
忙しい中、付き合ってくれた参加者各位に感謝を。
少なくとも俺は、大変楽しくプレイすることができました。
始め怖くて、最後はハートフルって狙いも達成できたし、ベルが得意技のデザイン意図を見事に再現してくれたし。

現在、ログを読みやすく整形中。
近日中に公開予定。
反省は、その後まとめるつもりだが、参加者の皆さんはこの記事に感想のレスを投げてくれると嬉しいです。
俺以外の参加者がどう感じていたか知りたいし。

「最後のひとは」学校の怪談ハートフル セッション20080705 準備

カテゴリ : 学校の怪談 ハートフル
メンバー:俺、ナナさん、真夕さん、ベルさん
開始時刻:20:00
集合場所:メッセで俺が拉致
使用システム:学校の怪談ハートフル第1.1版
想定所要時間:3時間半(1手番=10分前後と想定)

■セッション内容■

【最後のひとは】
[今回予告]
クラスの女子が次々と事故に遭い、入院するという事件が続発!
これは何かの呪いなのか?
夕暮れの校庭で、深夜の教室で、病弱な少女が微笑む時、誰かの悲鳴が闇を裂く!
学校の怪談ハートフル「最後のひとは」。
教室に残した級友達のメッセージは、今度こそ届くのか!?

[敗北条件]
・プレイヤー団の投了宣言
・5ターン目が終了した段階で事件未解決

[勝利条件]
・真相の究明、および事件の決着(「つづく」っぽい決着もセーフ)

「進行制限」
・1ターン終了まで、4年1組教室での全ての発見を禁止
・2ターン終了まで、りょうがと誠、うめ子の和解禁止
・誠を除く小学生の、夜間における無断外出は原則的に禁止(理由が明記されていれば応ず相談)

学校の怪談 ハートフル 第1.1版

カテゴリ : 学校の怪談 ハートフル
【第1版との違い】
・主要キャラクター追加(うめ子、誠)
・カードの一部修正、および全てのカードに読み仮名を追加
・舞台となる林間小学校の教室配置図を追加
・林間小学校周辺の様子が分かる偽物地図へのリンク追加
・主要キャラクター「」のイラスト追加


【遊び方】

<ゲームの準備>
0、このゲームに参加する者は全員がプレイヤーであり、GMやSDは存在しない。
1、「カード一覧」にリストされているカードを準備し、山札を作る。
2、校内教室配置図と主要キャラクターを表す駒を準備する。
3、プレイ開始時、全ての駒はどこにも配置されない。
4、プレイヤーは「シナリオ」に設定された勝利条件及び敗北条件を念頭に、順番を決定する。

<手番プレイヤーのすること>
5、プレイヤーは自分の順番が来たら、6~11に記されたルールに従い、物語を語る。
6、山札から1枚カードを引き、これを全員に見える位置に表にして置く。
7、カードに記されたキーワードをもとに、物語の続きを語る。
8、それまでの物語と矛盾するような物語を語ることはできない。
9、物語を語ることによって主要キャラクターの現在地が決まった場合、配置図の該当する場所に駒を置く。
10、主要キャラクター以外にも、物語に矛盾が生じない範囲であれば、新しい人物を登場させて構わない。
11、物語に矛盾が生じない限り、複数の人物を物語の中で同時に行動させても構わない。

<手番でないプレイヤーのすること(拍手ポイントの獲得)>
12、自分の手番でないプレイヤーは、手番プレイヤーの語る物語を注意深く聞き、13~28のプレイを行う。
13、手番プレイヤーの語る物語が「キてる」と感じた場合、拍手ポイントを与える。
14、「キてる物語」にはいろいろな種類があって構わない。
15、演出がかっこいい物語は「キてる」物語である。
16、演出が渋くて自分好みな物語は「キてる」物語である。
17、登場キャラクターの個性や設定が生かされている物語は「キてる」物語である。
18、問題解決に向けてグッドアイディアや示唆に富んだ物語は「キてる」物語である。
19、登場キャラクターの悩みについて、ブレイクスルーのきっかけになるような物語は「キてる」物語である。
20、これまでの設定を逆手にとって、ピンチをチャンスに変えてしまうような物語は「キてる」物語である。
21、泣ける物語は「キてる」物語である。
22、燃える物語は「キてる」物語である。
23、萌える物語は、そんな物語ばかりが幅を利かせない状況下においてのみ、「キてる」物語である。
24、「メイドさんプレイ」については、かなり辛い目に評価した方がよい。
25、「ツンデレプレイ」については、激辛レベルで評価するべきである。
26、「○○っぽいプレイ」については、激辛レベルで評価するべきである。
27、24~26について注意深く吟味した上で、このルールで紹介しなかった全ての「君が良いと感じた物語」は「キてる」物語である。
28、拍手ポイントを与える際、与える側は一言でよいので、どこがよかったのか感想を添えることが望ましい。

<拍手ポイントの使用>
29、拍手ポイントは累積され、使用されるかシナリオ特別ルールで規定されない限りにおいて減少しない。
30、拍手ポイントはそれぞれの登場キャラクターの得意技を使用するための条件として使用される。
31、得意技使用のための拍手ポイントの使用は、ゲーム参加者の全員の承認が得られることが望ましい。
32、31について全員の承認が得られない場合、手番プレイヤーの判断が全員の承認に優先される。
33、拍手ポイントは登場キャラクターに与えられるのではなく、プレイヤーに与えられる。
34、しかし、プレイヤーは拍手ポイントを得る原因になったキャラクターの活躍の場を保障する最大限の努力をすることが望ましい。

<勝利と敗北>
35、シナリオの勝利条件を満たしたと判断した手番プレイヤーは、勝利宣言をすることができる。
36、全てのプレイヤーは、勝利宣言したプレイヤーに対して異議申し立てをすることができる。
37、異議申し立ての理由として、「○○の伏線が回収されていない」という申し立ては正当である。
38、異議申し立てがあった場合、その異議内容について解決した後、もう一度勝利宣言をすることができる。
39、勝利宣言についての異議申し立てが無い場合、プレイヤー団はゲームに勝利した判定される。
40、ゲームに勝利することなく、敗北条件を満たした場合、プレイヤー団はゲームに敗北したと判定される。


【主要キャラクター】
●かれん(女)
かれん

10歳
27kg
AB型
さそり座
11月5日生まれ
林間小学校4年生
元気でスポーツ好き
スイミングスクールに通っている
好きな食べ物はいちじく
嫌いな食べ物は魚
親友はゆり
りょうがくんに好意を寄せている
得意技:泣いている人を泣き止ませる(4ポイント消費)

●ゆり(女)
yuri2.jpg

10歳
26kg
B型
みずがめ座
2月14日生まれ
林間小学校4年生
おとなしく、優しい性格
ピアノを習っている
ピーマン(たぶん嫌いな食べ物)
親友はかれん
得意技:怒っている人をなだめる(5ポイント消費)

●りょうが(男)
りょうが

10歳
28kg
A型
てんびん座
10月10日生まれ
林間小学校4年生
いたずらっ子だけど頭がいい
近所の野球チームに入っている
お寿司(たぶん好きな食べ物)
野菜(たぶん嫌いな食べ物)
親友は?
得意技:なくしたものを見つける(5ポイント消費)

●うめ子(女)
うめ子

林間小学校4年1組2班の班長。
成績優秀、スポーツ万能だが、友達はあまりいない。
小さな頃から家できびしくしつけられていて、ぎょうぎよく、きちんとするのが当たり前だと思い過ぎているため、クラスメイトのちょっとしたミスがゆるせず、これが原因で友達ができにくいのだ。
とてもまじめな子で、りょうががいたずらをするたびに、きびしくそれを注意する。
「そんな子どもっぽいことしてるなんて、あなたバカなんじゃない?」ってな感じ。
りょうがくんのことを
「あいつがいると、何だか私まで調子が狂っちゃうわ。」
と大変嫌っている。
けれど、心のおくではりょうがくんのことを好きになってしまっている。
彼女自身が自分の本当の気持ちに気づいていないため、りょうがが側にいると緊張してしまって実力が出せないことを、りょうがのせいだと、彼をひどく嫌っていると思い込んでいるのだ。
うめ子の本当の気持ちに気づいていないゆりは
「そこまできつい言い方しなくても…」
と感じているが、勘のいいかれんは
「もしかして!?」
とうめ子の気持ちに気づきかけている。
クラスメイトにも家族にも秘密にしているが、学校の側の空き地で拾った子犬を世話している。
子犬の名前はシロ。
シロと一緒に過ごしている時だけ、うめ子は学校でも家でも見せない、優しくて明るい本当の自分の顔を見せることができる。

●如月誠(きさらぎまこと)
如月誠

5月になってから林間小学校4年1組に転入してきた転校生。
4年2組には彼の双子の弟、如月勇(きさらぎいさむ)が同時に転入。
あっという間に2組のアイドルとなった勇と違い、誠はクラスの誰とも話をしようとせず、孤高の一匹狼を気取る。
実は、彼ら双子は心霊現象が原因となっている事件に過去何度も出くわしており、2人でそれを解決してきた。
二人ともそんな過去を隠し持っているため、兄は孤独を愛し、弟は必要以上に明るく振舞うようになっていった。
誠は1組の悪ガキ達のリーダーであるりょうがとそりがあわず、反目し合っている。
りょうが:「何だよ、はっきりしないヤツだな!」
誠:「何でも突っ込めばいいってもんじゃない。何も知らない怖いもの知らずのお子様は、これ以上首を突っ込むな!」
5年生へ進級の直前に、九州の小学校へ転校する運命。(直前まで本人達も知らない)

●葵先生
葵先生

4年1組の先生。
詳細は未定。

【カード一覧】(数字はダイスロールに対応させるためにダースが設定)
11自殺(じさつ)
12別れ(わかれ)
13怯え(おびえ)
14闇(やみ)
15行かなかった場所(いかなかったばしょ)
16開かずの間(あかずのま)
21のっぺらぼう
22助けを求める声(たすけをもとめるこえ)
23呪い(のろい)
24死(し)
25実験(じっけん)
26夜の学校(よるのがっこう)
31過去からの声(かこからのこえ)
32りょうが
33うめ子(うめこ)
34誠(まこと)
35かれん
36ゆり
41予感(よかん)
42逃げる(にげる)
43音(おと)
44顔(かお)
45胸騒ぎ(むなさわぎ)
46知らない人(しらないひと)
51強がり(つよがり)
52犠牲(ぎせい)
53背後に潜む(はいごにひそむ)
54偽物(にせもの)
55秘密(ひみつ)
56嘘(うそ)
61手紙(てがみ)
62ふくしゅう
63噂(うわさ)
64裏切り(うらぎり)
65あなたはまさか
66奇跡のかけら(きせきのかけら)

【資料】
・林間小学校教室配置図

林間小学校周辺地図

ペット育成ゲームへ大胆過ぎる提案

カテゴリ : アイドレス
今朝、目が覚めた拍子に思いついた大胆な提案。
昨夜、「システムに新鮮味が欲しい」と主張(?)した者として、アイディアを提示しておく。
ただし、現在製作が進行中の掲示板ゲームのアイディアを放り捨ててこちらに路線変更しろ、という意味ではない。
既存のゲームシステムに縛られることなく、自由に発想できなきゃね?っていう自戒。



【ペットのAIはボランティアの人間】

ペット育成ゲームの肝はペットの可愛らしさ。
しかも、内面的な可愛らしさが欲しい。
それは、健気さだったり、素直さだったり、天真爛漫な態度だったり。
さらに、予想を裏切る馬鹿っぷりまで実装できたら素晴らしいと考えていた。
けど、そんな素敵なペットを表現することが可能なんだろうか?ってのが頭痛の種。
ペットの性格別に反応のチャートを作る?
それとも、反応の元になる要素を抽出してルールとして記述する?
うーむ、どちらも無理があるような…。
で、その解決案。
人間という超高性能AIを使ってしまえば、飽くまで他者でありながら主人の意向を汲もうとするペットの意思も表現可能ではないか。
ペットのAIになってもらうボランティアは、ボランティア一覧からプレイヤーが選択し、プレイヤーが依頼する。
ボランティアはプレイヤーがあらかじめ作っておいたペットについての説明(2分以内に読める量に限定)を一読し、できうる範囲でそのペットらしい反応を選択し、ゲームを演出する。
ボランティア一覧は、企画スタート時はスタッフが名を連ねるが、ペット育成ゲームに参加するプレイヤーにペットの方も演じてみませんか?ってか、演じてお願い!と声をかけることで充実してくるはず。

補足1
プレイする際にボランティアを選択する、ってことは「うちのペットを可愛らしく演じることができる理想のAI探し」っていう別の楽しみをゲームに与えるし、飼い主同士の交流を促進させる効果も期待できる。

補足2
ボランティアの視点から見ると「誰かのペットを演じる」という、もう一つの楽しみ方もできるような気がする。
「ゆうやけこやけ」というTRPGまであるのだから、可愛らしい動物を演じたい!というニーズはあると考えてよさそうだし。
また、これまでSDが一手に引き受けていた「NPCを演じることで物語を演出し、プレイヤーを楽しませる」という楽しみを、限定的に体験できる、ってオイシさもある。



【お絵かきチャットのみによる意思伝達】

(あんまり理解できていないi言語で記述してみました。間違ってたら教えてね。)
f:ペット育成ゲームの面白さ=側面:異種族間交流の面白さ
f:異種族間交流の面白さ=側面:互いの意思疎通がままならない面白さ
                 側面:勘違いや見当違い連発の面白さ
                 側面:万に一つの意思が通じ合った瞬間の歓喜
f:異種族間交流の面白さをゲームとして再現する方法=ゲーム画面は3つの窓に分かれる。
                                  「SDと飼い主」「SDとペット」「飼い主とペット」
                                  「飼い主とペット」の画面はお絵かきチャット。
                                  「飼い主とペット」の画面では、一切の言語は使用禁止
                                  飼い主とペットは絵だけで意思疎通を行う。

(ペットのAIとしてボランティアの人間に参加してもらうことが前提の提案です。)




【無料で遊べるゲームの開発】

会議の時にふと思いついてしまった、「僕達が開発しているゲームは、コストを支払ってまで遊んでもらうことができるのだろうか」という疑問に対する、もしかしたら激しく消極的な対策。
つまり、SDにあたる人物を必要としないゲームを開発することによって、コストを0にしてしまえば、「コストを支払ってまで」という敷居をなくすことができ、より気軽に遊んでもらうことができる、ということ。
古い例で言えば「しりとり」だの「鬼ごっこ」だの、導入コストが0のゲームは枚挙に暇が無い。
新しい例で言うなら「汝は人狼なりしか?」がこれにあたる。
そういったゲームの新しいものを作り、アイドレスプレイヤーに気軽に遊んでもらおう!ということを意図したゲーム開発を行ってみては?ってことです。



【ドラマデッキによる無料ゲーム】

ボクはアイドレスとは全く無関係に、「学校の怪談ハートフル」というゲーム(?)を開発中なのですが、これのカードを変更することでペットと飼い主の物語をみんなで作る遊びができはしないかな?と考えました。

学校の怪談 ハートフル 第1.1版

学校の怪談ハートフル第1.1版「最後のひとは」プレイログ

学校の怪談 ハートフル 第1版

カテゴリ : 学校の怪談 ハートフル
俺のお得意様の若い女性客が、てのひら絵本のサプリメント第1号を完成させた。
(もちろん、俺が後ろで糸を引いたのは言うまでも無いw)
オンラインでテストプレイしやすいように、ここにアップしておこう。


【遊び方】

<ゲームの準備>
0、このゲームに参加する者は全員がプレイヤーであり、GMやSDは存在しない。
1、「カード一覧」にリストされているカードを準備し、山札を作る。
2、校内教室配置図と主要キャラクターを表す駒を準備する。
3、プレイ開始時、全ての駒はどこにも配置されない。
4、プレイヤーは「シナリオ」に設定された勝利条件及び敗北条件を念頭に、順番を決定する。

<手番プレイヤーのすること>
5、プレイヤーは自分の順番が来たら、6~11に記されたルールに従い、物語を語る。
6、山札から1枚カードを引き、これを全員に見える位置に表にして置く。
7、カードに記されたキーワードをもとに、物語の続きを語る。
8、それまでの物語と矛盾するような物語を語ることはできない。
9、物語を語ることによって主要キャラクターの現在地が決まった場合、配置図の該当する場所に駒を置く。
10、主要キャラクター以外にも、物語に矛盾が生じない範囲であれば、新しい人物を登場させて構わない。
11、物語に矛盾が生じない限り、複数の人物を物語の中で同時に行動させても構わない。

<手番でないプレイヤーのすること(拍手ポイントの獲得)>
12、自分の手番でないプレイヤーは、手番プレイヤーの語る物語を注意深く聞き、13~28のプレイを行う。
13、手番プレイヤーの語る物語が「キてる」と感じた場合、拍手ポイントを与える。
14、「キてる物語」にはいろいろな種類があって構わない。
15、演出がかっこいい物語は「キてる」物語である。
16、演出が渋くて自分好みな物語は「キてる」物語である。
17、登場キャラクターの個性や設定が生かされている物語は「キてる」物語である。
18、問題解決に向けてグッドアイディアや示唆に富んだ物語は「キてる」物語である。
19、登場キャラクターの悩みについて、ブレイクスルーのきっかけになるような物語は「キてる」物語である。
20、これまでの設定を逆手にとって、ピンチをチャンスに変えてしまうような物語は「キてる」物語である。
21、泣ける物語は「キてる」物語である。
22、燃える物語は「キてる」物語である。
23、萌える物語は、そんな物語ばかりが幅を利かせない状況下においてのみ、「キてる」物語である。
24、「メイドさんプレイ」については、かなり辛い目に評価した方がよい。
25、「ツンデレプレイ」については、激辛レベルで評価するべきである。
26、「○○っぽいプレイ」については、激辛レベルで評価するべきである。
27、24~26について注意深く吟味した上で、このルールで紹介しなかった全ての「君が良いと感じた物語」は「キてる」物語である。
28、拍手ポイントを与える際、与える側は一言でよいので、どこがよかったのか感想を添えることが望ましい。

<拍手ポイントの使用>
29、拍手ポイントは累積され、使用されるかシナリオ特別ルールで規定されない限りにおいて減少しない。
30、拍手ポイントはそれぞれの登場キャラクターの得意技を使用するための条件として使用される。
31、得意技使用のための拍手ポイントの使用は、ゲーム参加者の全員の承認が得られることが望ましい。
32、31について全員の承認が得られない場合、手番プレイヤーの判断が全員の承認に優先される。
33、拍手ポイントは登場キャラクターに与えられるのではなく、プレイヤーに与えられる。
34、しかし、プレイヤーは拍手ポイントを得る原因になったキャラクターの活躍の場を保障する最大限の努力をすることが望ましい。

<勝利と敗北>
35、シナリオの勝利条件を満たしたと判断した手番プレイヤーは、勝利宣言をすることができる。
36、全てのプレイヤーは、勝利宣言したプレイヤーに対して異議申し立てをすることができる。
37、異議申し立ての理由として、「○○の伏線が回収されていない」という申し立ては正当である。
38、異議申し立てがあった場合、その異議内容について解決した後、もう一度勝利宣言をすることができる。
39、勝利宣言についての異議申し立てが無い場合、プレイヤー団はゲームに勝利した判定される。
40、ゲームに勝利することなく、敗北条件を満たした場合、プレイヤー団はゲームに敗北したと判定される。


【主要キャラクター】
かれん(女)
10歳
27kg
AB型
さそり座
11月5日生まれ
林間小学校4年生
元気でスポーツ好き
スイミングスクールに通っている
好きな食べ物はいちじく
嫌いな食べ物は魚
親友はゆり
りょうがくんに好意を寄せている
得意技:泣いている人を泣き止ませる(4ポイント消費)

ゆり(女)
10歳
26kg
B型
みずがめ座
2月14日生まれ
林間小学校4年生
おとなしく、優しい性格
ピアノを習っている
ピーマン(たぶん嫌いな食べ物)
親友はかれん
得意技:怒っている人をなだめる(5ポイント消費)

りょうが(男)
10歳
28kg
A型
てんびん座
10月10日生まれ
林間小学校4年生
いたずらっ子だけど頭がいい
近所の野球チームに入っている
お寿司(たぶん好きな食べ物)
野菜(たぶん嫌いな食べ物)
親友は?
得意技:なくしたものを見つける(5ポイント消費)

【カード一覧】(数字はダイスロールに対応させるためにダースが設定)
11自殺
12かおる(NPC?)
13きもだめし
14夜のトイレ
15おばけ
16開かずの間
21のっぺらぼう
22助けを求め
23貞子
24死ぬ
25夜の理科室
26夜の学校
31ミイラ男
32三番目の女子トイレ
33火の玉
34呪い
35かれん(あれ?PCが混じってる?)
36夜の音楽室
41夜明けの森
42逃げる
43夜の体育館
44たけし(NPC?)
45ゆり(あれ?PCが混じってる?)
46知らない人
51座敷わらし
52夜の教室
53夜の公園
54気絶
55クモの巣
56夜の倉庫
(ここからはダース作。36枚なかったので。)
61手紙
62ふくしゅう
63噂
64裏切り
65あなたはまさか
66奇跡のかけら


【メモ】
・PCの年齢が3人とも同じなのに、干支がバラバラなのはおかしいので、書かなかった
・「なくしものを見つける」はとんでもなく強力な技。追加ルールで縛るか、消費ポイントを増やす
・手札5枚は多いか?正解は3枚?4枚?
・少々使いにくいカードがある。「ミイラ」「貞子」あたりを引くと、俺なら泣くかも
・「怖い何か」はシナリオで現れるのでカードには書かず、カードには「怖い場面」「怖い場合」を書く?
例:ついて来る足音・誰かの視線・もう一人いる!・行き止まり・遠くから聞こえる歌声
・PCの設定がイマイチ。どんな子なのかわからない。その子を思い浮かべられる重要な情報を!

うめ子(ゲーム製作スタッフの一人によって主要キャラクター化が仮決定した)
林間小学校4年1組2班の班長。
成績優秀、スポーツ万能だが、友達はあまりいない。
小さな頃から家できびしくしつけられていて、ぎょうぎよく、きちんとするのが当たり前だと思い過ぎているため、クラスメイトのちょっとしたミスがゆるせず、これが原因で友達ができにくいのだ。
とてもまじめな子で、りょうががいたずらをするたびに、きびしくそれを注意する。
「そんな子どもっぽいことしてるなんて、あなたバカなんじゃない?」ってな感じ。
りょうがくんのことを
「あいつがいると、何だか私まで調子が狂っちゃうわ。」
と大変嫌っている。
けれど、心のおくではりょうがくんのことを好きになってしまっている。
彼女自身が自分の本当の気持ちに気づいていないため、りょうがが側にいると緊張してしまって実力が出せないことを、りょうがのせいだと、彼をひどく嫌っていると思い込んでいるのだ。
うめ子の本当の気持ちに気づいていないゆりは
「そこまできつい言い方しなくても…」
と感じているが、勘のいいかれんは
「もしかして!?」
とうめ子の気持ちに気づきかけている。
クラスメイトにも家族にも秘密にしているが、学校の側の空き地で拾った子犬を世話している。
子犬の名前はシロ。
シロと一緒に過ごしている時だけ、うめ子は学校でも家でも見せない、優しくて明るい本当の自分の顔を見せることができる。

memo

カテゴリ : メモ
旅するロールプレイング
Hなロールプレイング
出会い系ロールプレイング
(もしかしたら、本当に面白いのはフロイスと信長が出会うまでと、信長が死んでから?それって正しくHなシチュエーション?)
恋するロールプレイング
問いかけるロールプレイング
隙間ロールプレイング

伝説の前と後

もしかしたら、実に簡単。
D&Dで再現できないシーンを拾っていけばいい?

memo

カテゴリ : シルバーレイン
たぶん、間違いない。
銀雨のチャプター進行システムは、俺が好むいくつかのアイディアと大変親和性が高い。
なぜなら、GMとPLが共犯関係にある(しかもGM主導の)ゲームシステムだからだ。
例えばミステリー、例えば「終わらない一日」、例えばバックトゥーなど。
これは、ブレイクスルーのチャンス!
ぜひ、挑戦してみなければ!

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