Entries

スポンサーサイト

カテゴリ : スポンサー広告
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

吉田松陰について、そろそろちゃんと総括しよう。

カテゴリ : 未分類
とは、ちっとも思ってないのだが、ベルが推薦するので「ゆず」をダウンロードして聞いてるうちに気が散ってしまい(ちなみに「ゆず」は「夏色」で、「俺がずっと覚えておくアーティスト試験」に『保留』で引っ掛かっている。健闘を称える。)、ハードディスクに溜まっている音楽の聴き直しという事態を引き起こし、影山ヒロノブと水木一郎を経由して、とあるアニソン歌いに辿り着いた。

【問題】
彼女の歌うある曲をして、俺の中では正式に『吉田松陰のテーマ曲』としたいと考えている。さて、そのアニソン歌いと曲を答えよ。

【出場制限】
リアルで聴いていたナナは、出場してはならない。

【ヒント】
ベルはアドバンテージを有している。(ハズ。)

トリビュート 夜空ノムコウ

カテゴリ : 未分類
さて、夜もふけて参りましたが、ここで新企画のお知らせです。
さっきまで、女房とひとしきりトリビュートアルバムについて盛り上がっていた訳なのですが、その中で、アーティストではなく1曲の曲についてトリビュートアルバムが出来ないか、ということが話題になりました。なんか出だしが敬体だったモノで、どういうわけかここまで敬体で書いてきましたが、いい加減邪魔臭いのでいつもの常体に戻すワ。
俺のお気に入りの曲であるところの『夜空ノムコウ』のトリビュートアルバムを企画する。
この曲を知らない場合は、何とかして聴け。
聞いてみて損したと思った場合は3000円までなら補償してやる。だから聴け。
(ただし、この曲を『明治維新を生き残ってしまった、元志士の魂の叫び』として聴いて頂けなかった場合、補償の対象外となりますのでご注意ください。)
で、このトリビュートアルバムに参加するアーティストを提案せよ。
念の為に言っておくが、吉田拓郎による『夜空ノムコウ』とムッシュかまやつによる『夜空ノムコウ』は既に提案済みであり、ひとしきり笑わせてもらったので、よっぽど上手く提案しないともはや新鮮味は無い。
また、KINKIキッズによる『夜空ノムコウ』は、意外と奴らは上手いこと歌いこなしてしまうのではないか、というその器用さは認めるが、だからって何にでも触っていいってことにはならねえんだよ、若いの?的な意見が出て、何か場が盛り下がってしまったことを付記しておく。
また、美空ひばり等の故人については、天国プロダクションとの交渉は既に成功しているので、提案は可能だ。(美空ひばりの『夜空ノムコウ』を聴きたいとは全く思わないが。)
また、山内容堂による『夜空ノムコウ』等、本来アーティストとは認識されていない人物についての提案を否定はしないが、文頭に【邪道】の表記をすることを義務付けるものとする。
以上。

ゲームデザイナー誕生

カテゴリ : 未分類
この日記って、日付の表示がかっこよくねえな。どうでもいいけど。

それより、大ニュース!
かねてより俺が構想していた「ドラマティック野球カードゲーム」が、ヤノマンより発売決定!
(mixiの【裸のSF】コミュにヤノマンの制作部の人がいて、仲良くなるうちに話が決まってしまったw)
題名は「大プロ野球(仮)」!(俺は公務員なんで制作協力という形になるんだそうだ。)
現在、水島慎二氏、中島 徳博氏とキャラクターの権利周りで交渉中だが、おそらく折り合いがつかないだろうとのこと。(いや、そういうのでいいのか!?)
よって、初期のファミスタみたいな変な名前で、あの選手もこの選手もゲーム中に登場する予定。(くろまて、とかさw)
ただし、実在するプロ野球選手は権利関係がマジでややこしいので(裁判になったりしたら、ヤノマンだって堪らないわな。)、あくまで野球漫画の登場人物を髣髴とさせる、ちょっと似た名前の別人物がスタジアムで大暴れ!ってな感じ。
で、依頼。
このカードゲームに登場する選手の名前を返信欄に投稿してくれ。元ネタが誰かわかるように書いてくれよ。採用したヤツには一切無報酬だが、本人が希望するならルールブックの最後に「制作協力」って名目で名前を載せるぐらいのことはできるらしい。センスのいいのを頼むぜ!

以下、カードゲームの内容紹介。
全体的なシステムは、「マジック ザ ギャザリング」の野球版って感じ。
カードを買い集めて、その中から選んだカードで自分のデッキを作って、試合をする。また、デッキを構築すると同時にチームのスタメン+控え選手、合計15人も選んでおく。(デッキのカードとは別カード。)
カードを使用するには「マジック…」のマナに相当するものが必要だが、これが「センス」「パワー」「ガッツ」「スピード」「サプライズ」の5つ。「マジック…」では、カード使用に使うエネルギーは場に出ている地形カードから発生していたが、「大プロ野球」(以後大プロと表記)では、これらのエネルギーの殆どは選手自らが発生させなければならない。(例 山田次郎:センス5・パワー5・ガッツ3・スピード1・サプライズ2)センスとサプライズが必要な秘打カードが手元にあっても、打席に入っている選手にそれがなければ、カードは使えないのだ。(例外多数。「個人応援団」「因縁対決」「手術の約束」等のカードは様々なマナを選手に付加する。)さらに、それぞれのカードには強い使用制限がかかっており、強いカードからバンバン使っていくと、後で泣きを見ることになるだろう。実際、「8回以前は使用不可」「リード時は使用不可」「負けている時のみ使用可能」「ホームランが出れば同点あるいは逆転の時にだけ使用可能」などの条件がついているカードが全体の3割以上を占めており、試合の終盤までは1点差で負けている状態を保ち、最終回になって一気に決着を付けにいく「スリップストリーム野球」はセオリーの1つと考えていいだろう。
相手の妨害を目的としたカードも多彩で「うめえずら、打ってもファールになる球ずら(発売時のカードの表記は「突風」。カードの絵の2塁手に注目されたし。)」、「どちくしょおぉぉ!」、「人間ロケット」、「身体が反応」など、インタラプト好きの期待を裏切ることはない。さらにそれを突破するインタラプトに対するインタラプトも!(「外野手ごとバックスクリーン直撃」、「そう来ると思っていたぜ」)

付録ゲームも充実。
3時間で1シーズン遊べてしまう「ペナントモード」。
15分で1シーズン遊べてしまう「球団経営モード」。
(いずれも、本ゲームのカードと同梱のクイックリファレンスでプレイ可能)
じつはこっちの方がゲームシステムとしての出来はいい、と担当さんに言われてしまったw

ゲームギャザ誌の8月号に紹介記事が出るそうなんで、チェックしてくれ。

PS.
情報は、鮮度が命だ。
日記を読むなら、書かれたその日のうちに読むことが肝心だよな。

Appendix

最近の記事+コメント

Appendix

表示中の記事

  • 2006年04月
--年--月--日 (--)
スポンサーサイト
2006年04月01日 (土)
ゲームデザイナー誕生
by AlphaWolfy

まとめプラグインv2

03 | 2006/04 [GO]| 05
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 - - - - - -

最近の記事一覧 カテゴリ一覧 コメント一覧 トラックバック一覧 プロフィール リンク一覧
[カテゴリ]
WEBコンサルティング・ホームページ制作のバンブーウエイブ

ブログ内検索

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。